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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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粉ギャル-1

 高田の了解を得て田口は客を案内する代わりにセックス時に赤城優奈に粉を与える事になった。優奈は粉使用の女をたくさん知っていた。いつものように粉を吸わせてペニスをしゃぶらせながら話す高田と優奈。
 「チュパッ…つーさぁ、田口って城都高だよねぇ?高梨愛理ってゆー奴いない??」
 「いるよ?3年のギャル系雑誌の読者モデルだろ??」
 「そうそう。そいつ粉やってんじゃん。その周りの友達も。」
 「え?マジ?」
 「うん。ほら、読者モデルやってて大人の世界に足を踏み入れてるでしょ?だからそういう誘惑とか他の子に比べて多いから、誰か悪い大人に勧められたんじゃないかな??」
 「それ、確かな情報か?」
 「うん。実際私もクラブで見たことあるもん、友達と一緒に吸ってんの。」
 「そうかぁ…」
学校では超有名人だ。存在感があり目立っている。色気も兼ね備えており男子なら一度はオカズにした事があるんじゃないのかというぐらいたまらない女だ。
 「じゃあその読者モデルさんを粉漬けして奴隷にしてやるとするか…。」
そう言って優奈をバックで犯す。
 「ああん…!太いぃぃっっ!!」
絶叫する優奈を犯しながらモデルをしていい気になっているであろう高梨愛理を調教する事を想像し興奮していた。
 (天狗になって高くなってる鼻をへし折ってやるのは楽しいってもんだぜ。大人とセックスしてマセてんだろうな…。同級生なんてガキに見えて付き合う気になれないとか言ってんだろうな。ま、こう言うガキもいるんだよってとこを見せてやるぜ。)
 気分が高まって来た時に田口は絶頂を迎えた。
 「ああん…いっぱい出てるぅ…中にぃぃ…!」
粉に惑わされた目の前の女を見ながら高梨愛理の同じ姿をを想像していた。
 翌朝の登校中、目の前を高梨愛理と友達が歩いていた。周りに人を寄せつけないオーラがある。そんな高梨愛理達の後ろにピタリとつけ歩く田口。後ろで話を聞かれていると思うと鬱陶しく感じる。
 「ねぇ君?あまり近づかないでよ。」
苛々したような顔で田口を見る。
 「何でですか??」
惚ける田口。田口の顔を見てハッとしたような表情を浮かべた後、微笑む。
 「君は一年の田口君じゃん。」
 「そうですが?何か?」
 「噂通りじゃん。ふ〜ん、モテる訳ね。イケメンだし私達に物怖じしないし。」
 「何で物怖じしなきゃならないんだか分かりませんが。」
仲間の1人、横山ユリアがイラっとする。
 「生意気じゃん?ちょっと人気あるからって!!」
 「先輩、俺の事を少しはチェックしてるんだ。」
ニヤリと笑う。
 「な、何よ!!」
ユリアは顔を赤くしていきがる。
 「アハハ、図星じゃんユリア!いいわねぇ!気に入ったわ、田口君。ユリアも気になってるみたいだから一緒に学校行こうよ!」
 「気になってないよ、別に!」
 「素直になりなよ。アハハ!さ、行こうよ田口君。」
 「別にいいですけど。」
3人と足並みを並べた田口。どうやら高梨愛理は田口を気に入った様子だった。


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