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緊急クエスト 緑色嬢に狩猟…される
【二次創作 官能小説】

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緊急クエスト 緑色嬢に狩猟…される-2

「んっ、んっ、んっ、ちゅうぅ・・・」

水音と看板娘の息づかいだけが、マイルームにこだまする。

ブサイクでいやらしいひょっとこ顔を見せつけられながら、少しキツめに吸いつかれるのが好みだとは、もう完全にバレてしまった。
彼女がモノを深く咥え、強く吸いつきながらゆっくりと引き抜いていく。ずろろろぉ・・・と音がしそうなほどの吸引に、腰が震えてしまう。

ピストンが少しずつ速くなり、腰の奥から大きな快感がこみ上げてくる。

俺は天を仰いで目を閉じ、射精間際の快感をじっくりと味わう。

目を閉じていて見えないが、きっと今も、俺は上目遣いに観察されているんだろう。いやらしく頬を凹ませた彼女に。

突然根元まで咥えられ、ひときわ激しい吸引を浴びせられる。温かくぬめった粘膜が、俺のモノにぴったりと吸いつく・・・まるで、俺専用のオナホールみたいなフィット感――

気づいた時には腰を振っていた。
ぬめりも締まりも極上の‘穴’に、もうすべてぶちまけてしまいたい。その一心で、彼女の口に腰を使う・・・・


ちゅぽんっ!と音がしそうな勢いで、看板娘の口からモノが飛び出す。
直後、娘の手が万力のごとき力で‘俺’の根元を握り締めた。思わずくぐもった悲鳴をあげる。

「もう・・・ハンターさん、今勝手にイこうとしてました?ダメですよー、射精、禁止、禁止〜。」

ぎゅうぅ、と握られながらダメ出しされる。

「しかも腰まで振っちゃって。・・・そんなに気持ちよかったんですか?」

素直に答えると、彼女は嬉しそうに笑ってくれた。

「ふふ、嬉しいです。・・・でも、お楽しみはこれからですよ?」

そう言って、看板娘が胸元に手を伸ばす。
まさか胸で・・・いやいやそれどころか全部脱いで本番・・・・一気に妄想が駆け巡る。

が、彼女は服を脱ぐのではなく、胸元から筒状のものを取り出してきた。

「見てくださいハンターさん!これが、『超☆オナホール』です!!」

予想の斜め上が出てきた。
しかもこのオナホール、なんというか質感に見覚えがある。

「これはですね、フルフルの『ブヨブヨした皮』と『ネンチャク草』を、秘伝のレシピで調合した特製の一品です!・・・・あと『モンスターの体液』も少々。」
後半は小声で聞き取れなかった。

そういえば、たまに「素材の一部を私にください!」とか言ってくるが、まさかこんな物に使われていたとは。もう二度とやらん。

「ほらほら、中はこ〜んなにねばり気いっぱい。」

くぱぁ、と広げて見せつけてくる。

「ひだひだも完全再現!・・・誰のを、なんて聞かないでくださいね♪」

それは若干気になる。が、もう好きにしてくれ。

「それではハンターさん、覚悟はいいですかー?いきますよ〜♪」

にゅぷぷぷ・・・と、超☆オナホールにモノが呑みこまれる。ひんやりした感触に少し驚く。

「わ・・・ハンターさんのが大きすぎて、ホールを突き破っちゃいそう。・・・ハンターさん、すごいすごい♪」

まずは様子見とばかりに、片手で握ってゆっくりシェイクしてくる。
ぐっぽぐっぽと、妖しい水音が響きわたる。

「どうですか?ハンターさん、気持ちいいですか?」

悔しいことに、中はねばり気たっぷりでなかなか気持ちいい。今度からフルフルを見る目が変わったらどうしよう。


しばらく看板娘の責めに身を任せていると、突然彼女がしなだれかかってきた。

右手でオナホを操りつつ、左手は俺の胸板を撫でる。俺の顔のすぐそばに、看板娘の熱っぽい瞳が迫る。

「ねぇ・・・ハンターさんって、もしかしてMですか?」

一瞬、何を言われたか分からなかった。
黙っていると、彼女は俺の乳首を指先でつまみ、こりこりと転がしてきた。突然の刺激に、思わず体を震わせてしまう。

「乳首も感じる、ってことはやっぱり?じゃあ・・・」

今度は少し乱暴にひっぱられる。痛い。のだが、なぜか同時に快感が駆けぬける。

「S属性の攻撃で、責めちゃいますね・・・♪」


それからしばらく、看板娘は俺の顔を見つめながら、機械的にオナホをシェイクしてきた。

ホールが馴染んできたのか、さっきより密着感が増してヒダヒダが絡んでくる。
なによりオナホールで責められるという状況が、奇妙な興奮を生み出していた。

「ほらほら見てください・・・?ハンターさんのペニス、さっきからフルフルオナホに攻撃されっぱなしですよ?」

看板娘の言葉に、つられて下半身を見てしまう。

「このままじゃ『一落ち』しちゃうのに、オナホ気持ちよすぎて、ぐぽぐぽされっぱなしなんですよね?」

看板娘が、俺をじっと見つめながら言う。

「でもモンスター相手に無抵抗なんてハンター失格です。ほらっ、反撃してください!ハンターさんの‘大剣’で、フルフルオナホを突いてやってください!」

言われるままに腰を振ってしまう。一突きするたびに、ホールのてっぺんが大きく盛り上がる。

「そうです、その調子です!でもこうなると、モンスターだって反撃してきます。ハンターさんの無防備な乳首に、あーん・・・♪」

看板娘が乳首に吸いつく。温かい口内で、乳首が舌先で蹴り転がされる。

「らめれすよー、ピストン止めちゃー。休憩、禁止、禁止〜♪」

看板娘に挑発され、なかばヤケクソ気味に腰を振る。乳首からの快感を打ち消すように、激しく腰を打ちつけてやる。


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