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鬼退治
【鬼畜 官能小説】

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飼われ慣れた犬-4

「ポチ、お風呂の時間だ」

「わんっ…」

小春は鬼に囲まれた

ジョロジョロジョロジョロジョロジョロジョロ


鬼達は一斉に放尿し、小春にかける

「臭いっ…もったいないからぁ…口にいれてぇ…」

ゴクゴクゴクゴクゴクゴクゴク

「ポチ?おいしいか?」

「わんっわんっ」

小春は嬉しそうに小便を浴びていた

(早く明日にならないかな…餌をもっと頂戴)



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