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鬼退治
【鬼畜 官能小説】

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取り込まれる鋼-1


ある廃校の一室

「んぁっ…許して…」

ある一人の男が女を犯していた

男の名前は朝霧 了

コピーの能力者だ

白いボサボサ髪に可愛らしい八重歯、だが、目付きは鋭く冷たい目をしている

「おれっちのチンポどう?気持ちいい?」

「はいっ…気持ちいい…です…」

それを聞くと了は満足そうに頷いた

「やっぱりHって最高だね!それが…例え鬼とでもね」

犯されている女は頭に角が生えている、和服美人だ

「はいっ…」

「人間のチンポどう?」

了は奥まで突き上げた

「んぁっ…好きです…」

「お前は特に技がないからコピー出来ないし、おれっちの性欲処理鬼にしてやるよ」

パンッ!パンッ!

「ありがとうございます…んぁっ…」


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