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赤塚恵理子の主従関係 犬と女シリーズ特別編
【獣姦 官能小説】

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赤塚恵理子の主従関係 第3話-1

夏の暑い日

私はまた性懲りもなくケンタと交わり続けていた。激しい腰使いの最中、肥大化を始めたケンタのペニスは私の中で完全に勃起しようと躍起になっていた。すでに最奥まで達したペニスは尚もその先端をグングン伸ばして他の内臓を押しのけながら、最奥の更なる奥を目指して、私の膣奥を圧迫していた。同時に、膨れあがるペニスはどんどん太さを増していき、私の膣口を引き裂かんばかりに膨らんでいく。

ギチギチ!ミチミチ!音を立てながら、私の膣は縦へ横へと引き伸ばされていく。内臓を圧迫されながら膣を無理矢理拡張される、その強烈な痛みと苦しさ。おそらく前の私なら泣き叫んでいただろう。でも、今は違う。ケンタのメス犬になった私にとって、その痛み、その苦しさこそが悦びだったのだ…。

私の産道が普段の形から彼のペニスの形通りに姿を変える頃、ケンタの射精が始まった。下腹部が熱くなり、普段意識しないはずの子宮にたっぷりと精液が溜まっていくのが自分でもよく分かる。

段々と意識が朦朧となっていく中で、ケンタの精子が私の卵子と受精する夢を見ていた。ケンタが私が力を失い、その場に倒れようとも射精を続けるだろう。愛情なんてどうだっていい。ただ私はケンタのメス犬として、一生彼に使えていたい。薄れる意識のなかでそんなことを考えていた。

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1時間近く経った頃、彼のペニスがボトンと私の中から抜け落ちて、ポッカリ開いた膣口から子宮に入りきらなかった精子がボトボトと流れ落ちている。

息も絶え絶えな私はケンタのペニスが抜けると同時にその場に倒れ込んだ。私の下腹部は痛いほどに張りつめ、ずっしりと重い。私の子宮に入った精子は今この瞬間も私の卵子を凌辱しようとしているだろう…。

なにも考えずただ快楽を追い求める時間が終わると、今度は愛の時間が始まった。ケンタは部屋の隅で自分の後始末をしていた。私はそんなケンタを見つめながら、ケンタが激しく私を犯し続けていたその時の状況を思い返していた。ケンタのメス犬に堕とされていく、ケンタの肉便器になっていく、ケンタに堕とされることこそが私の悦びで、それが私のケンタへの最大限の愛情表現だった…。

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仕事を終え家に帰ると、すぐ私はショーツを脱ぎ捨て、下半身を丸出しにする。ケンタがすぐに私に飛びついてきた。私はその場で四つん這いになり、おしりを突き出すと、ケンタはすぐに私の上へ覆い被さって、いきりたった肉棒を私の秘部にぶち込んだ。

激しい腰使いに呼吸もできず、泣き叫ぶこともできない。私の中に打ち込まれるケンタの肉棒。私はその肉棒にひれ伏し、身体を捧げる。

彼は己の独占欲と支配欲、それに性欲を満足させるために私を犯す。私はそれを受け止めるだけ…。でも、そうやって受け止めるだけの存在になることが私の悦び…。

荒々しい腰使いの時間が終わり、おしりとおしりを合わせての射精が始まった。熱い精子が私の子宮を焦がしていく。彼のペニスが私の中で何倍もの大きさに肥大化していく。

ビュッビュッと私の子宮に向けて放たれる精子を受け止めながら、私はケンタのメス犬になっていく。

終わり。


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