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淫らな日常〜素人体験告白談〜
【その他 官能小説】

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親友の性癖-7

 田所君に胸を揉まれながら横を向き視線をアチラに向けました。すると今まで下になっていた由伸が逆に梨華を押し倒し荒々しく梨華の体を弄っていました。梨華のキャミは激しく捲れ上がり下半身が殆ど丸見えでした。キャミの中に手を入れグニュグニュと揉みまくる由伸。
 「やっぱり由伸君てガンガン系だね…。ハァハァ…有里のオッパイからみたら物足りないんじゃないの?」
 「ハァハァ…俺は手に収まるぐらいのオッパイが大好きなんだよ、実は…」
ガーン、そうだったの!?私の胸に喜んでくれてるとばかり思っていたのにショックでした。梨華のオッパイの方が好きだなんて屈辱です。でもふと思いました。
 (梨華は田所君が私のオッパイに夢中なのを何とも思わないのかな…?)
少なからずとも屈辱感はあるはずです。でも私のオッパイに夢中な田所君を見て若干興奮気味な表情に見えました。私には理解できません。
 野獣由伸は荒々しく梨華のキャミを剥ぎ取ってしまいました。小麦色の肌に白の下着は眩しく映りました。男の由伸にはたまらないでしょう。一気にブラジャーを外しました。
 「た、たまんねぇオッパイ…!」
由伸は両胸をグッと掴んで乳首を吸い始めてました。
 「ああん!由伸くぅぅん!!」
初めて聞く親友の喘ぎ声にドキドキしてしまいました。梨華の悶えようは凄かったです。まるでAV女優みたいでした。由伸の彼女である私なんかまるで気にせずに喘ぎます。
 「ああん…!由伸凄いワイルド…。梨華濡れちゃう…!」
 「チュチュッ!ハァハァ…梨華ちゃんたまんねぇ!!」
乳首を舌で激しく弾いてました。
 「あっ…!あっ…!」
目を閉じ顎を上げて感じる梨華。私のオッパイにもあんなに夢中で吸い付かないのに…。よっぽど小振りなオッパイが好きだったんですね。そんな由伸を見て私は対抗心を持ちました。私はキャミを上まで捲り上げブラジャーのホックを外しました。
 「田所君…、どうぞ?」
自らオッパイを田所君に見せて上げました。
 「き、巨乳…!」
嬉しそうな顔をした後に手を当ててきました。
 「す、すげぇ…。これだよ…、俺はずっとこれが触りたかったんだよ…」
感動しながら両胸をゆっくりと揉み上げる田所君。
 「これからいっぱい田所君の大好きな巨乳を揉ませてあげるからね…?」
私は由伸と梨華にわざと聞こえるように言いました。


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