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淫らな日常〜素人体験告白談〜
【その他 官能小説】

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あの頃のまま…。-9

 朝は私の方が先に目覚めました。私はスースー寝ている植田君の乳首を指で転がしてひとりでニヤニヤしていました。それからオチンチンを弄りました。仮性包茎のオチンチンの皮を剥いたり被せたりして遊んでました。完全に痴女ですね。植田君が目覚めるまで待ちきれず舐め始めてしまいました。でも寝てる時って勃たないんですね。いくら舐めても勃ちませんでした。
 そのうち目覚めて私がオチンチンを舐めているのを見てびっくりしました。でもすぐに嬉しそうな顔をしておしゃぶり姿を見ていました。
 「皮かむりで悪いね…」
植田君は包茎を気にしているみたいです。私は言いました。
 「気にしすぎだよ。ちゃんと剥けるんだし私は全然気にならないよ?」
と言って皮を剥き露出した亀ちゃんをペロペロ舐めます。亀ちゃんの下のあまり気味の皮部分も丁寧に舐めてあげました。すぐに勃ったオチンチンをくわえフェラチオしてあげると暫くして精子がピュピュッて出ました。気持ち良さそうな顔を見ながら私は精子を吸い尽くしゴックンしてあげました。
 「上のお口も下のお口も植田君の精子でいっぱい♪」
そう言うと植田君が強く抱きしめてくれました。
 「由衣、今度の週末泊まりに来れない?」
そう聞かれた私は勿論OKしました。何回でも中に出させてあげるからね!
 それからシャワーを浴びて化粧品し直して植田君に車で会社の近くまで送ってきて貰いました。この日もお洒落したままの出勤なので急いで事務服に着替えました。
 昼休みにメールを見ると清水君のお誘いでした。岸田君から聞いたのかカーセックスがしたいとの事です。当然この日の夜、車の中で清水君とヤッちゃいました。
 毎日のようにセックスする私。いったいどれぐらいの精子が私の中に出されたんだろ…。私のアソコは精子を欲しがってるのかも知れませんね。私が中出しを許すのは、きっと私の願望なのかも知れません。妊娠して赤ちゃんが欲しいという…。誰でもいいから私を妊娠させてくれないかな…なんていけない事を考えてしまいました。
 私、セックス大好き。植田君、岸田君、清水君とのセックスが大好きです。もはや旦那が私の元に帰って来たとしても私は3人との関係を止めるつもりはありません。私の中に出して気持ち良さそうな彼らの顔が大好きだから。


私の体験談は以上です。また何かあったら投稿します。


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