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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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萌神君臨-6

 そしてオッパイを這わせるように田口の胸を洗った麻耶は田口の右手を跨ぎ股で腕を擦り付けるように洗う。
 (え、エロい…!)
女性器のビラビラが密着する感触に、微妙ながらに感じる陰毛の感触。何とも言えない気分だ。
 「どう?オマンコタオル♪てゆーか、オマンコタワシかな?でもそこまで私のオマンコは剛毛じゃないけどね?」
 「さ、最高ですぅ〜!」
 「そう。ウフッ」
麻耶は喜ぶ田口に萌笑を浮かべて左腕も洗う。次は足を跨いでオマンコタワシでなまめかしく腰を振りながら洗い続けた。
 麻耶は一度体を洗い流す。もう夢気分でポーッとする田口。まるで一回セックスしたかのような満足感を得ていた。
 「まだ大切な場所が残ってるわね?」
ビンビンに堅くなったペニスを優しく握る。
 「あっ…い、いいです…!マヤヤ様にそんなとこを…」
 「キレイにしてあげるから♪」
麻耶は椅子に座る田口の股間に顔を向けて四つん這いになる。背中から尻にかけての美しいラインにドキドキする。麻耶は田口の顔を見ながら舌を出す。
 「ま、マヤヤ様にフェラチオさせるだなんて…ああっ!!」
田口の言葉を待たずに麻耶の舌は亀頭の先を柔らかく舐め始めた。
 「あっ…く!!」
武史を崇拝する全レイパーにとってマヤヤ様とのいかなる行為は全てプレミア物だ。他の女にフェラチオされるのとは訳が違う。必要以上に感度が増しているように感じる。
 萌神マヤヤ様の舌が小便の出口をチロチロと舐めている光景に早くも先汁が滲んで来た。麻耶の舌先から粘り気のある液体の糸が引いている。それを楽しむかのように舌先で弄ぶ麻耶。
 「第一チンポ汁出てきちゃったね。そんなに興奮しないのっ。ンフッ」
口を離して人差し指で先汁を伸ばして遊ぶ。
 「超滲んできてるよ?吸ってあげるね?」
唇を尿道口にピタリと密着させるとチュルッと音を立てながら先汁を吸引する。
 「ああっ…!」
思わず腰を浮かせてしまう程の快感だ。歪む顔が子供っぽくて母性本能をくすぐられる。先汁を吸引し尽くすと先ずは亀頭からの舐めフェラが始まる。
 「ハァアッ…くっっ!!」
柔らかな女舌が唾液を絡ませながら敏感な亀頭を擦り回る快感はオシッコを漏らしてしまいそうなぐらいのものだった。
 「ハァハァ…マヤヤ様…き、気持ちいいですぅ…」
 「ンフッ」
ずっと見つめられている萌神の瞳に吸い込まれてしまいそうだった。目を閉じ快楽に浸る。
 やがてチュポッ、チュポッという音が響いてきた。目を開ける田口。するとペニスをくわえ込み頭を動かすマヤヤ様が見えた。誰もが萌えるアヒル唇に挟まれたペニスは溶けてなくなってしまいそうだ。
 「もう…死んでもいい〜!」
感触、視覚ともに最高の興奮だ。全て吸引されたはずの先汁が再び滲んできたのが自分でも分かる。亀頭を唇で挟み、シュルシュルシュルという音を立てて舌を擦る麻耶。麻耶も子供から大人のペニスへと変貌を遂げようとしている、若干皮余り気味のペニスにムラムラさせられていた。
 (私が責任を持ってこの皮をズル剥けにしてあげるからね♪)
麻耶も既にグッチョリと濡らしていた。麻耶自体も実際究極の男日照り的な日々を過ごしていたため、かなりの欲求不満状態なのであった。


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