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姉妹白桃パラダイス
【姉弟相姦 官能小説】

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秋の体-9

「はぁはぁ…凄いぞ秋…秋のオマンコは名器だな…すげぇ締まりだ…そんなに俺のチンポが欲しかったのか」

「ひぎっ…ぐ…あ…んん!…」

「へへっ…気持ちいいんだろ秋?ほらもっと奥まで突いて気持ちよくしてやるからな」

俺は四つん這いになってる秋の上に覆い被さるように体を上げると、そのまま突かれるごとにプルんプルん揺れる秋の中学生でなくても発育の良すぎる一際目を引く90p近いピチピチで巨大な柔乳を弄んだ。

「だ!だめぇ!秋おかしくなっちゃうよ!…あ……あ…ああぁぁあ!…」

さらなるエッチな刺激に見経験者の秋が当然堪えられる訳もなく簡単に秋はイッてしまった。
しかし、そんなこともお構いなしに俺は秋を仰向けにし秋の膝に手をやりながら好き放題突きまくる。

「こりゃ絶景だぜ、秋のオマンコが擦れるごとにリズミカルにおっぱいが揺れまくるぞ」

俺は近くにあった携帯を取り動画モードでハメ撮り撮影を始める。

「ほらほらもっとエッチな声を出してごらん秋ちゃん」

「ん、んん…だめぇ…撮らないで…ひぎゅ、こんな…恥ずかしい」






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