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ままさんバレー姿での営み
【熟女/人妻 官能小説】

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ままさんバレー姿での営み-1

 まさよさん(仮名)は40代半ばでままさんバレーをしています・・・。時々練習に出かけますが、まさよさんは、ある日、学校の坪内教頭先生(仮名)に告白されました・・・。教頭先生は50代前半ですが、奥様を亡くしています・・。それから、バレーの練習の帰りなど、何度か誘われています・・・。もちろんまさよさんはお断りするのですが、何かと断りきれないところもあるのでしょう・・。いままで2,3度・・まさよさんは、教頭先生にパンツを下げられて、そのまま短い時間の営みをしています・・・。



その日は、バレーの練習があり、夜遅く、練習が終わりました・・・。

「きょ、教頭先生・・・・」

「ま、まさよさん・・・ちょっと・・・」

教頭先生は体育館から離れたところで待ってました・・。

「あ、今日は迎えを呼びますから・・」

「いいから・・・乗って行きなさい・・」

「え、ええ・・」

まさよさんは、バレーのユフォーム姿で汗もかいています・・。まさよさんは後ろへ乗りました・・。

「お、お願いします・・・」

「・・・・・・・・」

教頭先生は、車をそのまま山のほうへ走らせました・・・。そして真っ暗な山の中に車を止めました・・・。

「せ、先生・・・」

教頭先生は、自分も後ろへ乗り込みました・・・。

「あ、せ、先生・・・」

まさよさんは、あわてて、タオルで顔や首を拭きました・・・。思わず自分のあそこも手で覆いました・・。汗を拭き終ると、思わず胸とあそこを手で隠して横を向きました・・・。

「ま、まさよさん・・・」

「あ!・・・そ、ああ!」

教頭先生は、まさよさんの太ももやあそこ、おっ○いを触りだしました・・。教頭先生も勃起していて、先生のジャージが大きくテントを張っていました・・・。まさよさんは必至でおっ○いを隠しながら横に顔をそらしています・・・。教頭先生は、まさよさんの履いているジャージのなかに手を入れてあそこをモゾモゾしはじめました・・・。

「あっ!ああああっ!」

「まさよさんっ!・・・」

教頭先生は汗だくのまさよさんのパンツのうえからお○んこを揉みだしました・・。まさよさんの香水とあせの混ざったような匂いが車のなかにただよっています・・。まさよさんは恥ずかしくてなりません・・。

「あああ!せ、先生〜〜困ります・・・」

「まさよさんっ・・・ほ、ほんとに好きなんだっ・・・な・・・こんなに汗かいて・・・」

教頭先生は、あそこをモミモミしながら、まさよさんのお尻の谷間まで手を奥に入れようとします・・・。

「!!せ、先生・・・汚いから!・・・ちょ、ちょっと・・・ああああああっ!」

「まさよさんっ!」

教頭先生も興奮して、自分のズボンとパンツを脱ぎました・・・。そしてものすごく勃起したいちもつをまた大きくふくらませました・・・。いちもつを出した教頭先生は、まさよさんのジャージのズボンを膝まで下げようとします・・・。

「あ!・・・・っあああああっ!!!」

まさよさんは、先生にジャージを下げられました・・・。そして黒いビキニのパンツのくいこみを思わず両手で押さえました・・・。

「せ、先生!・・・そこは・・・・」

「ま、まさよさん!・・・うぐーーー・・・・」

教頭先生は、まさよさんのパンツのまあるいくいこみに顔をつけました・・。そして左右に顔を動かして、まさよさんのあそこの汗を顔に付けています・・・。

「あああ〜っ!だ、だめーーーーーっ!」

「(うぐ・・・・うぐ・・・うぐ・・・・)・っあああーーーいい匂いだーーーまさよさん・・・いい汗だーーー(うぐ・・・)」

「きょ、教頭先生・・・汗臭いから・・・や、やめてください・・ああ!」

教頭先生は夢中でまさよさんの黒いパンツを舐めます・・・。時々まさよさんの唇にキスをしようとしますが、まさよさんも必死で抵抗します・・・。でもあまりに先生の力も強く、唇も奪われます・・・。

「(うっ)・・・・・(ブチュ〜〜)・・・・・っああああ!」

まさよさんのパンツは先生のツバでビチョビチョです・・・。教頭先生もがまん汁がこぼれています・・。

「まさよさん・・・後ろ向いてレシーブ姿になってくれ!」

「!!」

まさよさんは、無理やり後ろを向かされ、レシーブ姿で教頭先生にお尻を突き出しました・・・。

「あああああっ!」

「おおおお〜」

教頭先生は、汗の乾いた、まさよさんのお尻に口付けをはじめました・・・。お尻の割れ目に鼻をはさんで、舌でお尻の穴付近をパンツの上から舐めます・・・。

「きょ、教頭先生〜〜そ、そんなこと・・・・ああ!」

まさよさんは旦那様にもあまり見せたことのないお尻を舐められました・・。ましてやバレー帰りの汗をかいた状態です・・・。先生は時々、まさよさんのユフォームをたくしあげて、まさよさんの背中の乾いた汗を舌を出してぺろ〜〜〜っと舐めたり、パンツを膝まで下げてまさよさんのあそこを口に含みます・・・。

「あああーーーー!い、いやーーーーーーっ」

「ま、まさよさん!いい匂いが漂ってるっ!も、もっと汗だしなさい!」

教頭先生はものすごく興奮して、自分だけ丸裸になりました・・・。そして後ろから、まさよさんに入れようとします・・・。「あああ!そ、それは・・・」

教頭先生は、後ろから入れて腰を動かし始めました・・・。そしてまさよさんの顔を横を向かせ、キスをしながら、腰を動かします・・・。クルマのなかは、まさよさんの汗と香水の匂いで充満してます・・・。

「(ズッコンズッコンズッコン・・・)ま、まさよさんっ!好きなんだっ!」

「せ、せんせい〜〜〜〜あ、あぅぅぅぅ〜〜〜」

まさよさんは恥ずかしさのあまり、また汗だくになってきました・・・・。

「うううう〜〜〜まさよさん〜〜〜だ、出したい〜〜〜〜」

「あ、あぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜」

まさよさんはもう抵抗するのも疲れてきました・・・。

「んんんん〜〜〜あああああああああ!」

(ドバアアア〜〜ピューーピュッピュッピュッ・・・・・・)

「あぅぅぅぅぅぅ・・・・」

教頭先生生は、まさよさんの背中にものすごい精子を出しました・・・。

「はああ〜〜まさよさん・・・」

「・・・・・・・・・・・・・」

その日の夜中は、夫も、まさよさんの体を求めてきました・・・。旦那様は、まさよさんのお尻を舐めながら、畳に精子を出して営みは終わりました・・・・・・。


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