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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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鉄マン-7

 美人の恐怖に怯えた表情にワクワクしながら体を股の間に入れる。
 「初レイプの瞬間だよ、オネーサマ。フフフ」
ギンギンに勃起したペニスの目と鼻の先にはしっとりと湿った快楽の穴がある。もう入れるだけだ。
 「許さない…。絶対に許さないから…!」
 「おっ?もう諦めたみたいだね!」
睨む女とニヤケる少年。田口は更に体を入れ込む。
 「じゃあいただきます、オネーサマ!」
 「嫌…!止めて!」
最後の抵抗も虚しく挿入は時間の問題だった。オネーサマの性器に男の感触が伝わる。
 「レイプされた女として一生苦しめ!スキモノオネーサマ!!」
田口は勢い良く腰を押し込んだ。
 「嫌ぁぁぁっ!!」
オネーサマの悲鳴が響く。
 「へへへへへ!!…あれ??」
ヌレヌレのきつい穴の感触がくるはずなのに来ない。
 「は、入ってないや…。いい女過ぎて焦ったかな…。」
どうやら狙いを外したようだ。壁に弾かれたように上向く亀頭が見える。
 「今度こそ外さないからね?」
手で握りしっかりと膣口にセットする。
 「じゃあ仕切り直しで…いっただきまーす!!」
一気に押し込む。しかし…。
 「んぎゃああ!!」
悲鳴を上げたのは田口だった。膣に全く入らないペニスはグキッとなる。
 「い、痛てぇ…。何で入らないんだよ!おりゃ!…、うがっ!!」
垂直に挿しても入らない。
 「な、何だよっ!!何で入らないんだよ!!」
焦る田口にオネーサマの声が聞こえた。
 「下手くそねぇ、坊や。フフフ。」
 「な、何ぃっ!?」
イラっとしてオネーサマの顔を睨む。すると今までとは打って変わって田口を見下し余裕の笑みをうかべるオネーサマ。
 「やっぱり坊やごときのオチンポじゃ役不足だったかな〜?」
子供をあやすような声と口調で田口に言った。
 「くっ、ヤリマンのくせして調子に乗りやがって!無理矢理でもぶち込んでやる!!」
息巻く田口だった。


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