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性戦隊、エロス7(過激)
【ファンタジー 官能小説】

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集結エロス7-11

「やれやれ本当に思い当たらないのか?ここに集まった事を考えれば分かりそうなものだが」

「だから何やねん!勿体ぶらんといいやぁ」

「ここにやって来た意味?そうか男好き?ここにいる全員の共通点、それは女と言うことをのぞいては全員が無類の男好き何だ!」

水野が共通点に気付く

「やっと分かったか、お前たちの共通点がそうだ!お前たちが選ばれた理由はお前たちが男好きの淫乱だからだ!」

「違う私はイラン人じゃない日本人だよ」

「だからちゃうてイラン人やなく淫乱やて!だけどウチは淫乱やない」

日村のボケに木口がツッコミ、さらに自分は淫乱じゃないと否定する。

「そうだ確かに私は男好きだが淫乱では無い無い失礼にも程があるその言葉、取り消してもらいたい」

続いて月山も淫乱と言ったことを取り消せと詰め寄る。

「淫乱はてっ?そんなにいけない事か?私はそうは思わない君達の回りには常に男が魔と割りつくそれは君達に男を引き付ける魅力が有るからだ!淫乱で何が悪い私は淫乱である君達を尊敬する」

淫乱である事を誉められた女たちは

「誉められてんのか?けなされてんのか?よう解らんわ」

「百歩譲って違うけど淫乱だから選ばれたとしよう、それでも解せない淫乱な女など探せば五万といる灯台もと暗し案外、身近にいるかも知れない身分相応、この任務に適した女がいるのでは無いか」

土井は淫乱と言うことが理由で選ばれたのなら他に適任がいるだろうと問い質す

「適任?体を武器に商売している女たちの事ですか?」

「平たく言えばそうだ!」

神城が体を武器にする商売、AV女優や風俗嬢の事を言っているのかと投げ掛けると土井はそうだと答える。


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