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9歳差のジレンマ
【幼馴染 官能小説】

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俺だけの晴菜-11


「晴菜。晴菜。痛かったら言えよ?
なるべく・・・痛くないようにしてやるけど」

ダメだ・・・俺も余裕ねぇ・・・
そう言いながらゆっくりと晴菜の中に俺自身を沈める。
グチュグチュに濡れている中は気持ちよくて
だめだ。俺もイきそう・・・

ちゅーぼうかよ・・・

「あぁ・・・ぁ・・んっっ」

晴菜の息が荒くなって
初めての晴菜に無理させられないな。と
俺もスパートをかける。

「じゅ・・・ん。じゅ・・んっ」

必死で俺を呼ぶ声に俺の体が反応する。

「晴菜。晴菜。はるなっ」

俺は晴菜の名前を呼びながらイった。


「すげぇ・・・でた・・・
ほら。晴菜ちゃんも見る?」
ゴムを持ち上げて中身を晴菜に見せようとした俺の頭を抱きしめて

「そんなことしないで!」

と顔を真っ赤にした。

晴菜に抱きしめられる感覚は
ものすごく気持ちよくて安心できる。

俺は晴菜を抱いたつもりで
抱かれていたのかもしれない。




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