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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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純情女の秘密-9

 下腹部が露わになる。沸き立つレイパー達。
 「おっ!お嬢様、立派なマン毛だね!」
 「嫌…!」
見かけによらず見事に生え茂る陰毛に視線が集まる。恥丘に生え茂る黒々とした縮れた恥毛。下半身はまるでお嬢様らしくなかった。
 「へへへ、ビラ周りもボーボー生えてるよ。オネーサンて剛毛だね!マン毛ボーボーだ!」
 「嫌…!見ないで!!」
毛深さは気にしている。恥ずかしい下半身は自分でも理解していた。
 「毛深い女はスケベだって言うもんね。オネーサンてスケベなの?」
 「ち、違います…!ねぇ、もう見ないで下さい…。見ないで…」
恥ずかしい下半身に視線が集まり頭がおかしくなりそうだ。
 「しかし凄いな…。マン毛バーガーってか?」
陰毛に挟まれた秘肉…ハンバーガーのように見える。
 「まさにマン毛バーガーだ!高田さん、ネーミングの才能あるわ!」
 「まぁな!」
 「しかしマン毛がマン汁に濡れて卑猥って言うか下品って言うか…。」
 「マン汁ジュワ〜!へへへ!肉汁たっぷりで美味しそうなハンバーガーだな!」
 「嫌…」
あまりに酷い言葉の数々に泣き出す早苗。
 「あ〜あ、高田さん泣かしちゃったよ。」
 「喜多が肉汁ジュワ〜とか言うからだろ〜?」
早苗の涙など何とも思ってはいない。
 「しょうがないなぁ。じゃあ僕がチンポ入れて泣き止ませてやりますよ。」
田口が下半身を露出する。
 「うわぁ、マン毛巻き込みそう…」
ペニスを膣に寄せながらなおも恥辱する。ペニスを握り亀頭を押し付け愛液を塗り広げるかのように性器に這わせる。
 「ベッチョマン、スゲーな!」
愛液の多さでヌルヌル滑る。ビラビラが亀頭に押し寄せられる様子が物凄く卑猥だった。
 「じゃあそろそろお嬢様と合体しようかな!」
 「や、止めて…。お願い…します」
 「止める訳ないじゃん。お嬢様の癖に頭悪いなぁ!ほら!」
田口はペニスを突き立て一気に腰を押し込んだ。
 「ああん!!」
プチュチュ!と言う卑猥な挿入音とともに早苗はレイプ経験者となった。


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