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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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モンスターVSモンスター 後編-1

 営業時間が終わったフィットネスクラブに一台の赤い派手な外車が入って来た。都内で撮影を終えて夜の10時に到着。ホットパンツにタイトなシャツ姿の紗栄子は車内で電話をかける。館内のインストラクターだろう。電話を終えて車を降り裏口に歩くとドアが開く。軽くキスをして中へ消えて行った。
 少し離れた暗闇の中から野獣達を詰め込んだ車が現れ駐車場の端っこに停車した。
 「じゃあ行きますか!」
 「ウェ〜ッス!」
レイパー達は車を降りた。そして2人が入って行ったドアを開けて中へと侵入する。
 「んんん…!」
 「静かにしろ!」
喜多はガムテープで口を塞がれ手を後ろに縛られたある女性を抱えている。彼女も大事な道具だった。事務所に誰もいない事を確認するとひとまず椅子に座りモニターをつける。
 プールで1人泳ぐ紗栄子。インストラクターはプールサイドでそれを見つめていた。
 「泳ぐ事が目的じゃねーだろうがよ。早くヤレっつーの!」
いやらしい女の水着姿をニヤニヤしながら見るレイパー達。拘束されている女性は怯えながら震えていた。
 「君もいい体してるよね〜?フフフ」
噂には聞いているレイプ集団。まさか自分が彼らに狙われるとは思ってもいなかった。刃物をちらつかせるレイパー達に抵抗する勇気はなかった。
 プールから上がった紗栄子を親しげに抱きかかえキスするインストラクター。名前は柴崎浩二。そんな映像を目にしてショックを受けるのは何を隠そう柴崎の彼女、井上早苗だった。
 「今から彼氏のもっとショッキングな映像が流れるだろうから、気を確かにね?」
 「…」
何が起こるのか、大人なら予想はつく。そして自分は柴崎の動きを封じ込める為の人質なんだと言う事に気づく。しかしそれは甘い考えだった。最後には自分もレイプされるなどとは思ってもいなかった。容赦なさすぎるR4が女を人質にするだけで済ます訳がない。食える女は全て食い尽くす。中でも早苗を早くレイプしたくてしょうがないのが高校生、中西だった。萌え系に弱い中西。可愛らしい早苗の顔をチラチラ見ている。
 (たまんねー!こんな可愛い子を彼氏の目の前でメチャクチャ入れまくりてぇ!!)
もう勃起していた。


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