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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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モンスターVSモンスター 前編-8

 髪を振り乱す紗栄子の姿はまさに男喰いだった。激しく体を上下させ裕二の鉄柱を自らに打ちつけているようだ。裕二は手を伸ばし水着の上から胸を掴み揉み始めた。
 「ああん!ああん!」
ハスキーな声を張り上げ悦ぶ紗栄子。健全な老若男女が汗を流すフィットネスクラブでの淫行に裕二も燃える。
 「紗栄子さん、たまんないよ…。」
 「ハァハァ…、彼女よりもいいでしょ?」
 「ええ。比較にならない…」
 「ンフッ…」
満足そうだ。
 (学校の廊下で走るのと、こんなとこで彼女持ちの男とセックスするの、どっちが悪いんだかね。)
廊下で注意された事に再びムカムカしてきた田口。この悔しさは中に出さなければ収まらなかった。
 「あいつ、金持ってそうだからぶんどれるな。」
高田が笑う。
 今のレイパー達、特にR4は武史とは違い善悪でレイプする相手を選ばない。ただヤリたい女をレイプしている。脅迫も平気だ。金蔓と見るや否や金を脅し取る事を躊躇わない。より犯罪者に違いかも知れない。レイプという手法は変わらないが趣旨はもはや暴走している。武史を尊敬しつつもR4と活動を共にする田口は彼らの姿を見てレイパーとして育っていくのであった。
 紗栄子の肌にしたたる水滴が泳いだ後のプールの水着なのか汗なのか分からない。しかしそれがセックスで燃える汗に見えてよりエロチックに見える。野獣達のレイプ意欲を一段と増長させてしまうのであった。
 紗栄子のエロチックさをより近くで体験している裕二はもっと煩悩をやられているのかも知れない。たまらなくなり体を起こし背後から紗栄子の尻を引き寄せた。
 「ああん…バック?」
 「紗栄子さんは後ろから見た腰のラインがたまらないんです…!」
水着をずらしペニスを握り快楽の穴を探る裕二。自分のペニスのヌメリが紗栄子
のスケベさの証拠だ。穴を探り当てると一気にペニスの全てを差し込んだ。 


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