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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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恐るべき小学生-7

 誰が見てもそう思うであろう言葉を優は発する。
 「あなた…まだ子供でしょ!?」
身丈、声…間違いなく子供だ。しかし口から出てくる言葉は信じれないものばかりだ。
 「オネーサン、チンポが勃てば子供でもセックスはできるんだよ?精子もちゃんと出るしね。」
 「な、なんて子なの…!」
 「なめてると妊娠させちゃうよ?」
 「な…」
全ての言葉に絶句させられる。そんな恐るべき子供が目の前にいる。
 「大人が子供にレイプされる…。女ってホント弱い生き物だよね。」
 「な、何なのよ…あなた!」
 「口封じしなくても小学生にレイプされただなんて恥ずかしくて人には言えないかもね!アハハ!」
 「や、やっぱ小学生なの!?子供がこんな事、止めなさい!」
 「弱い生き物のくせして僕に命令するなよ。」
一丁前に苛つく田口。そして手を伸ばしワンピースの裾から手を入れパンティの両端を握る。
 「きゃっ!!や、止めなさい!」
足をバタつかせる優。運悪く膝が田口の顎を蹴り上げた。
 「んごっ…!」
クラッと来て床に倒れる田口。
 「あ…(よ、弱っっ…)」
罪悪感さえ感じる程にあっけなく倒れてしまった田口に焦る優。
 「だ、大丈夫…?」
状況を忘れて思わず心配してしまった。それが田口に火をつけた。
 「な、なめんじゃねぇよ!」
凄い形相で睨みつけながら立ち上がる。しかし足に来ている。フラフラしてしまう田口。高田は少し可笑しくなり笑いそうになる。
 「絶対許さない!!」
膝を抑えながら立ち留まる田口。膝の回復を待ち再び手を伸ばす。
 「抑えといてやるからな!」
高田は背後から優の足を踏み抵抗を奪う。
 「い、痛い!」
気を取り戻して危機的状況に恐怖する優。田口の手がパンティをグッと掴んだ。
 「嫌っ!止めて!」
 「うるさいよ!」
田口は一気にパンティを下げる。ピンクのパンティが膝まで下ろされると高田は足をどける。
 「えい!」
そこからは強引に抜き取る。
 「きゃっ!」
自分のパンティが田口の手に握られているのが見えた。
 「ヤダッ!返して…!」
暴れる優だが高田にしっかりと抑えられていた。


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