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強姦主義者 『T』
【レイプ 官能小説】

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恐るべき小学生-5

 足音を潜めて女性が入ったであろう場所の扉の前に立つ。中からはゴソゴソという音が聞こえる。女性がスカートを捲り上げパンティを下ろしてしゃがみこむ妄想をする獣3人は興奮する。そして放水の音が聞こえてきた。
 「ジョポッ…ジョジョジョジョジョー」
3人は顔を見合わせいやらしい笑みを浮かべる。美人の放尿音はたまらない。あの美人が股を開いて小便していると思うと喜びが込み上げてくる。
 やがて放尿音が止まりトイレットペーパーを引き性器を拭いているであろう音が聞こえる。見えないところが想像力をかき立てられ逆に良く感じる。そして水を流す音が響いた。鍵を開ける音がした瞬間が女性の悪夢の始まりとなる。今か今かと、カチャッ、という音を待ちわびる3人。そして女性の悪夢が始まる合図は鳴ってしまう。
 『カチャッ』
心臓を高鳴らせ興奮を押さえきれない獣達は一気に狩りを始める。鍵が開いた瞬間、高田が一気にドアを開ける。予想だにしない出来事に目を丸くして悲鳴を上げる女性。
 「きゃあ!!」
狭い空間に獣3人が一気になだれ込む。
 「な…な…!」
怯える女性を高田が壁に押し付ける。
 「オネーサン、おしっこですか?」
 「ヒヒヒ」
いやらしい笑い声が響く。
 「な、何ですかあなた達は!な、何なの!?」
高田が慣れた口調で言う。
 「どう見てもレイプでしょ?これ。」
 「れ、レイプ…!?」
まさか自分がレイプされる日が来るなど思ってもいない女性。覆面姿の男達と全く聞き慣れない言葉に体が震える。
 「オネーサン可愛いから犯したくなっちゃったんだよ、僕達。」
 「い、意味分からない!何で私がレイプされなきゃならないの!?」
 「レイプされる女はみんなそう思うし、そう言うよ。」
 「な…!離して!!何録ってんのよ!!」
激しく抵抗する女性。
 「くっ…、活きのいい女だな。」
撮影係の徳山が言う。
 「どうせなら男便所行かね?女子便より男便所で犯した方が画的にも映えるしさぁ。」
 「だな。おら行くぞ!」
 「嫌!離して!!」
暴れる女性。
 「煩せぇ女だな!」
高田は女性の髪を握り引っ張る。
 「痛いっっ!」
 「おら来い!!」
口を抑えて女子便所から男子便所へと引きずり込む。田口は女性のバッグを持ちついていく。
 「ほら、離してやるよ!」
うす汚い床に投げ飛ばす高田。
 「きゃっ!」
床に転がり太股が露出する。小汚い男子便所にお洒落な美人が転がる姿にムラっと来る。女性は立ち上がり逃げようとするが、行く手を阻む高田に跳ね返されまた床に転がる。何度も逃げようとする女性をことごとく投げ飛ばす。とうとう女性は力尽き、床に座り込み息を切らし始めた。


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