投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

ノスタルジア
【女性向け 官能小説】

ノスタルジアの最初へ ノスタルジア 14 ノスタルジア 16 ノスタルジアの最後へ

プレゼント-8


下着の中に手を入れたら
そのまま中指がずるっとあたしの中に入ってきた。

はぁ・・・・ん・・・・

「シュ、シュウゥゥ・・・」
「なに?」
返事をするために乳首から口を離すと
唾液で濡れた乳首が空気に触れて冷たく感じる。

「もっと指、奥までぇ」
「リンはおねだりが上手だなっ」

そう言いながらぐっと中指を奥の奥まで入れてくれる。
もう一本追加した人差し指を曲げて
あたしの1番感じる部分を刺激した。

あ・・・あ・・ぁ・・・ぁぁ・・・ぁ・・・
ふぁぁ。いいよぉ・・・

下着を脱がせるとすでにグチョグチョで足を大きく開かせて
シュウは顔を近づけて息を吹きかける

「濡れすぎてテラテラしてる。エロいな」

触るわけでもなく
舐めるわけでもなく
ジッと見つめるシュウに恥ずかしくなって
自分から
「さわって?」とお願いする。

クックックと笑いながら
「触るだけでいいの?」と
意地悪なことを言いながら
指を入れて舐めだした。

ジンジンとする感覚で
モノを考えられなくなって
腰が自然と動き出す。






ノスタルジアの最初へ ノスタルジア 14 ノスタルジア 16 ノスタルジアの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前