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小学生肛姦日記
【ロリ 官能小説】

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センタク-3

雨で冷えた体と小水で冷えた下半身・涙で濡れた頬には、シャワーはとても温かく感じた。

(はじめおっかなかったけど、シャワー貸してくれるし、誰かにオシッコ漏らしちゃったのバレない様にかばってくれたりしてくれるし、あのオジサン良い人なのかな…?)

そんな訳はないのだが、

(そうだよね、普通ここまでしてくれないし、やっぱり変質者じゃなくて良い人だよね!あの写真もきちんと謝れば許してくれて、誰にも言わないでくれるよね!)


亜希はシャワーの温かさに前向きになってしまい、大切な、北村拓哉は
[変質者ではないか?]
という回路を自ら断ち切ってしまった。

そうしてシャワーを浴び終わると、雨で濡れた衣類を着なおし、髪の水気をタヲルでよく吸い取り、脱衣室を後にした。

時間は3時半を迎えるところだった。




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