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小学生肛姦日記
【ロリ 官能小説】

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センタク-16

 もう一度ローションを垂らし、なおも抜き差しされる男の中指の凌辱を、亜希は第2関節までゆるしている。
 亜希はすでに立ち膝の状態から崩れ落ち、尻をつきだしたまま男のベッドへ突っ伏している。
 男は指をぐるりと回し、手の平を上へ向けるとズブズブと根元まで、中指を亜希の尻の穴へと挿入した。

「うぅうっ!うぅッ!ぁはっ!」

亜希の口はよりアヒル口を強調して歯を食いしばり、やめてと懇願するわけでもなく、オナニーでは感じることの出来ない新しい感覚に堪えている。
 男のペニスはすでに勃起し、履いているスウェットは誰の目から見ても明らかなほど膨らんでいた。
 亜希の目には、男のペニスが勃起しているのに気付いからは、視界に入るそれをチラチラと見てしまう。
 男もそれに気付いていた。
 しかし男が気になったのは亜希のケータイだった。
 プリクラが4枚ほど貼ってあり、うち2枚は最近の物であろう亜依とのプリクラで、残りの少し古くなった2枚は、学生服を着ている男の子と写っている。
 
(彼氏…、中学生かな?年近そうだし…。)

 などと思いつつ男は今度はローターを取り出すと、片手でスイッチを入れ、中程度まで回し亜希の陰核へと当てがう。
 尻の穴へは中年男の指を、秘部の中心・陰核には実物など見たことの無かった機械を、男から2つもの獣欲を受けながらも、まだ初潮さえ迎えていない亜希の肉体は徐々に[それ]に馴染んでいく。
 さっきまで中指をぎゅうぎゅうに締め付けていた亜希の尻穴は、男の中指のサイズに慣れ、緩くなった尻穴はツプツプと次のサイズを待っているかのようにひくついている。
 男は亜希の尻穴から指をゆっくりと引き抜くと、その手で別な箱を取り出し、先端は男の中指より少し小さいが、根元にいくにしたがって太くなっていくアナルバイブを、器用に片手で箱から取ると、先端を亜希の尻の穴へ挿入し、そのまま中程までをズブズブと出し入れされる。

「あうんっ!」

 亜希の苦痛を訴える声は、段々と湿り気をおびていく。
 男はアナルバイブのスイッチをオンにして手を離すと、亜希の尻の穴に挿さったままのそれはぐるぐると円運動をしている。
 それを横目に今度はテープを取り出し、ローターを陰核へと貼り付け、再度アナルバイブを手に取り、またも出し入れを続ける。
 


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