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レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

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愛弟子-7

 矢沢は果歩だけを愛するようになった。武史もの選択には理解を示した。果歩と矢沢は普通のカップルとして幸せを感じていた。
 「果歩オネーサン、お願い!しゃぶって!」
 「しゃぶって欲しいのぉ??」
 「うん!」
 「しょうがないわね。フフフ。」
矢沢のペニスをしゃぶる果歩。
 「でもさぁ、あんだけ酷い事しておいて今度は甘えるなんて調子いいかな…?」
 「チュパッ…ペロペロ…、いいんじゃないかな?切り替えの早さは若さの特権だよ!」
 「かなぁ…」
頭をかく矢沢。
 「今まで奴隷にされてた分、オネーサンぶるからね?」
 「はいぃ!でも何か俺さぁ…脅しながら女を支配するよりこうして甘えてた方があってるのかも。何か凄く心地いいよ。」
 「若いうちじゃないと女の人に甘えられないからいいんじゃない?オヤジになって甘えてたら気持ち悪いでしょ?」
 「そうだよね!俺、ぶっちゃけスケベなオネーサンに甘えたくてしょうがないよ!」
 「私はホントはスケベじゃなかったんだからね?矢沢君が私を調教してスケベな女にしたんだからね?」
 「そ、そうだっけ??」
 「あ〜、そんな事言うんだぁ。」
果歩は矢沢の乳首をいじる。
 「ひゃひゃひゃ!く、くすぐったいよ!!」
 「ゴメンナサイわ??」
 「ゴメンナサイ!!」
 「じゃあ許してあげる。」
ラブラブ過ぎる果歩との生活にレイプでは得られない幸せと楽しみを見つけた矢沢だった。
 (アニキがマヤヤさんにはまってたのはコレだったのか!さすがアニキ、楽しみ方を色々知ってるぜ!)
ますます尊敬した矢沢だった。
 セックス後、快感に浸りながら果歩は言った。
 「湯島さんから私を救ってくれてありがとう。」
矢沢がちゃんと果歩と付き合う事になった時点で武史は完全に果歩から手を引いた。果歩は矢沢のおかげで救われたと思っている。
 (でも俺はアニキが好きでしょうがないんだよ…)
果歩には言えなかったが、きっとその気持ちは果歩は知っていると思った。少年はレイプ犯とレイプ被害者の狭間で揉まれながら成長していくのであった。
 モデルとして全国区の雑誌に載るほど成功した果歩。そんな果歩だが矢沢にはずっと尽くした。日増しに好きになっていく。それは矢沢も同じだった。家でよく果歩にファッションモデルをさせてカメラマンごっこをしていた矢沢。将来カメラマンになり果歩を撮る夢を持った。果歩の良さを引き出せるのは自分が一番だと思っている。矢沢が撮った写真は大好きだった果歩。たまにエッチな写真は撮られるが、それも幸せの一つに感じる。矢沢はやがて夢を叶え、そして有名なカメラマンになるのであった。
 「俺、絶対有名なカメラマンになって果歩を食わせていくからね!」
 「ンフッ、楽しみにしてるよ!」
とか言いながらランチ代を果歩に出して貰っている少年をオネーサンは温かい微笑みで見つめていた。


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