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レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

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愛弟子-4

 過酷な勤務体制で疲れすぎて恋愛どころか遊ぶ時間さえままならない結衣。友人の結婚式と言う事で久々に仕事から抜け出せた。欲求不満の結衣は年下の高校生に燃える。
 「矢沢君、可愛いね…。私ね、年下大好きなの…」
 「オネーサン、エッチっすね…」
 「エッチよ?エッチなオネーサンは嫌い?」
 「だ、大好きですぅ!」
 「でしょ?ウフッ…」
結衣はズボンの上から矢沢の股関をいやらしく撫でる。
 「ああ…」
いやらしい手つきがたまらない。すぐに勃起する。
 「もう堅くなっちゃったよ?」
 「あは…!」
余裕の笑みで見つめられ照れ臭くなる。
 「これだけ元気なら診察の必要ないかな…?」
 「ひ、必要ですぅ〜!し、診察して下さい〜!!」
 「フフフ、しょうがないわね。」
結衣はベルトを緩めチャックを下ろす。そして足元に跪きゆっくりとズボンとパンツを下ろした。
 「わぁ…こんなに反り勃って…凄いわ…」
 「アハハ…」
頭をかく矢沢。結衣は手で優しく握る。
 「あっ…」
握られただけでも感じてしまう。
 「もうちょっとで大人のオチンチンになるわね。」
まだ完全には剥け切っていないペニスの皮を根元に引き寄せ亀頭を露出させる。
 「美味しそうなオチンチン…」
ペニスを見つめる顔が酔いも手伝っていやらしく感じる。
 「亀ちゃんの診察から始めようかな…。」
 「お願いしますぅ!」
ペニスが握られているだけでも視覚的にいやらしく感じる。結衣は舌を出し舌先で尿道口をやさしく押す。
 「あっ…!」
思わずビクンと反応してしまう。
 「敏感だね。」
舌先で丁寧に舐める。
 「き、気持ちいひぃ…」
もう痛いぐらいに勃起する。焦らすように結衣はペニス診察で矢沢を興奮させる。
 「お、オネーサン…しゃぶって下さいっっ!」
もう我慢出来なくなってきた。
 「しゃぶって欲しいのぉ?」
 「はいぃ!」
 「お口で気持ちよくしてあげる?」
 「はいぃ!オネーサンの口でイッちゃいたいですぅ!」
 「そしたら終わっちゃうじゃない。オネーサンの事も気持ち良くしてくれなきゃ嫌よぉ?」
 「な、何回でも勃起するからダイジョブです!」
 「ホント〜?じゃあお口でイカせてあげる!」
結衣は音を立てていやらしくむしゃぶり始める。
 「オネーサン…最高…!」
今までこんなラブラブなセックスはした事がなかった矢沢。新鮮で楽しくて仕方なかった。
 朝の4時。
 「ああん!矢沢君タフゥ!ああん!ああん!もっとぉ!!」
 「オネーサン〜!!」
休む隙さえ惜しんでセックスを求めた結衣。一晩で6回のセックスに燃えた。途中から酔いも覚めてきた結衣。しかし年下の高校生の若々しいセックスに欲望は止められなかった。


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