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ナイショの恋
【兄妹相姦 官能小説】

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電話-6


「お前、俺と1日デートしないだけでヤキモチ?」

お兄ちゃんの声色が変わった。

「毎日俺とセックスしたいの?淫乱」

私は自分の部屋に逃げ込むように入った。
ドアを閉めようとした時に聞こえた言葉にその手を止める。

「今どんなカッコ?」
「パジャマか。エロいな」

彼女に話しかけている言葉なのに。
お風呂上がりでパジャマ姿の私は
私に話しかけられているかのように錯覚する。

「ベッドの上に座ってごらん」
お兄ちゃんの言うとおりベッドの上に座る。
「上着の裾からゆっくり手を入れて。そう。俺の手だと思って?」
私はゆっくりとパジャマの中に手を入れた。
「おっぱい触って。優しくもんで。いつも俺が触るみたいに」
両手でお兄ちゃんの言うとおりにおっぱいを揉む。
こんなふうに揉んでもらいたい。と思いながら。
「ちくび。触ってみろよ。触られるの好きだろ?」
んあぁ・・・はぁ・・・
「ちょっと強く触って。乳首。固くなってきた?」
ん・・・固くなってきたよぉぉぉ。
「俺の触り方思い出して。いつもどんなふうに乳首を触ってたっけ?」
はぁ・・ぁ・・・ん。触って欲しいよぉ。







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