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ナイショの恋
【兄妹相姦 官能小説】

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のぞき-5


1個上のお兄ちゃんは、学校でもとってもモテるらしい。
私はそんなお兄ちゃんを見るのが嫌で
高校はお兄ちゃんとは別の女子高を選んだ。

高校に入ってすぐの彼女が出来たお兄ちゃんは
両親が共働きなのをいいことに
しょっちゅう家に彼女を連れてきて
セックスしだした。

それをいつからか・・・覚えてないけど
ドアが少しだけ開いているのに気がついた私は
盗み見をするようになった。

ドアの向こうはバージンの私には刺激的すぎる光景だった。

お兄ちゃんと彼女の濃厚なセックスシーンは
私の頭に焼きついて
初めて見た夜は眠れなかった。

それ以上に・・・
お兄ちゃんを大好きな私はショックで泣き続けた。

お兄ちゃんが大好き。

そう自覚したのもあの夜。


ほかの女の子に触れているお兄ちゃんが悔しくて
羨ましかった。
私のことも触って欲しい。

そう思いながらお兄ちゃんと彼女のセックスを見ながら
私も自分を触るようになった。







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