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エレベーター
【レイプ 官能小説】

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エレベーター-1

「いやぁぁぁっ! あぅっんっんっぁぁ・・・ いっや・・うっうぅっ・・」 床に押し倒され、無理矢理開かれた足の間で男が腰を打ち付ける。無言のまま女の中で快楽を得ている真っ最中だ。
「ひぃっ・・あぐ・・ぐ・・・」左手で女の両手を頭上で押さえ付け、右手は乱暴に暴かれた服から覗く乳房を揉みしだき、時おり左足を持ち上げ奥まで突き上げた。

ぐちゅっぐちゅぐちゅぐちゅ・・・ズンズンズン・・パンパンパンパンパン!
押さえ付けられた体は男の動きに合わせて上下する。スーツの上着のボタンは弾け、ブラウスは辛うじて上の2番目までが残ってとまっている。だらしなくはだけた様子がまたそそる。ブラはずり上げられ胸を変形させていた。

「はぁはぁはぁぁ・・う・・く・・」時折男も声を漏らす しかし腰の動きは止まらない。体を密着させひたすら女のマンコに己の肉棒を打ち付ける。

「あっあっあっぁぁっ・・・・いや・・やめて・・・ひっ・・ぃ・・い・・あっんっんっ・・」 にちゅぬちゃ・・ジュブジュブジュブ ズブッズブッズブッズブ

ストッキングを破られ右足首にパンツが引っ掛かっている。タイトスカートはめくられ、股間には男の太く硬い肉棒が突き刺さっていた。男が腰を打ち付けるたびにぐちゃっぐちゃっといやらしい音を奏でた。

「あぐぅぅ・・」激しさに顔が歪む 男はやっとラストスパートを迎える・・更に激しく腰を振り出す

ズンズンズンズンズン・・ぐちゃぐちゃぐちゃぐちゃ ぐちょぐちょぐちゅっっ
「うぅっ・・・」

女の中に大量の精液を吐き出し、男はやっと果てた・・・

男はこの女にが好きだった。ただいつも見ていた。今日もたまたまエレベーターに偶然乗り合わせただけだったのに・・。この会社ではめずらしい深夜の残業でいつも見ていただけだった男はこの女と二人きりになってしまった・・それだけの事。

(いつもいい匂いだ・・・髪型を変えてから雰囲気も変わった。相変わらず可愛いなぁ。 自分の女に出来たら最高だな。まさか二人きりになるなんてな・・・こんなに傍にいるなんて) 俺は我慢出来なかった
彼女を後ろから体で壁に押しつけ、口を手で塞ぎ服の中に手を差し込む。彼女は突然の事にパニックを起こし、反応が遅い。手で押さえられた口からくぐもった悲鳴のようなものが聞こえるが・・もう止められない

ボタンが飛んだ・・ブラを押上げ胸を揉む。(柔らけぇ) 乳首を摘むと彼女はビクッと反応した (たまんねぇよ)
暴れだす彼女を相手にのんびりとはしてられない。
立ったままストッキングを破りパンツの中に手を突っ込みマンコをなでまわした。(すげぇなんだよ濡れてきてんじゃん・・)
指を二本突っ込みかき回したく
ちゅくちゅくちゅぬちゃぬちゃくちゅっくちゅッ

「いやぁ!やめてぇ!」 無理なんだよ 止められねぇ もっと・・もっとだ

痛いくらいに勃起して、早く入れてしまいたい・・・
体を離しマンコから指を抜く 床に押し倒しパンツをズリ下げズボンの間から肉棒を取出し容赦なく一気に貫いた!

「お願いやめてぇ!いたぃ!痛い!」

(もう遅い!たまんねぇ、お前のマンコは最高だよ)
暴れる彼女を押さえ付け俺は夢中で腰を振った


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