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レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

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海老川優里レイプへのカウントダウン-9

 「もえ、これ塗るとオマンコが熱くなるってよ。欲しいか?」
 「い、いらない!」
とっさに答える。
 「おまえ、ただでさえ感じ易くてすぐ発情するから必要ないもんな!」
 「!?」
もう下を向くしかなかった。
 「じゃあこれ買って来い。」
バイブとローターを持たされ会計をする。店員はもちろん、店内にいる客ももえに釘付けだった。
 恥辱に耐え会計を済ませ戻ってきたもえ。武史はモニターの前で、流れているプロモーションAVを見ていた。
 「やっぱ女教師もんはいいよなぁ。」
ニヤニヤしながら観ている。
 「教壇の上でオナニーしてさ!おまえも暇さえあればオナニーしてるもんな?」
 「し、してないよ!」
もはやどんなに否定しても、まわりから見れば完全に好き者にしか見えないだろうと感じる。もえは顔を赤くして俯く。
 「じゃ、行くか。」
たくさんの客にジロジロ見られながら店を出て車に乗り込む。
 「あー、楽しかった!」
満足気に笑う。
 「脱げ!」
武史はもえの服を無理矢理脱がせた。
 「やん…!」
今度は車内で全裸にされる。
 「いいねぇ、車内で全裸の女って。よし、全裸ドライブだ!」
車を走らせる。体を小さく丸めるもえ。武史は運転しながらもえをチラチラ見る。
 「もえ、ここで降ろすから、歩いて家まで来いよ?」
 「え…!?や、やだよ…!お願い、止めて?無理だよ…お願い…」
 「そうか、恥ずかしいか。しょうがない。じゃあオナってろ。」
 「オナ…ですか?」
 「ああ。嫌か?」
 「ううん!します…。」
全裸で車から降ろされるよりはよっぽどマシだ。もえはオナニーをし始めた。
 胸を揉み始めるもえ。
 「チマチマやってないで股を開いてマンコをまさぐれよ。」
 「はい…」
 「もっと開けよ。」
 「は、はい…」
 「そうそう。いい感じだ。」
がに股で全裸オナニーするもえをチラチラ見てニヤつく。
 「んんん…ハァハァ…」
 「声が足んねぇなぁ?もっとクチュクチュ音を立ててオナってみろよ。」
 「はい…、あっ…あっ!」
片手で乳首をいじりながらクリトリスを中指で擦る。
 「ああ…あっん!」
顎を上げてオナニーするもえに武史は満足げだった。


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