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レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

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成長した獲物-19

 「おい、立たせて抑えてろ。」
 「はい!」
覆面男が背後から真希を抑える。
 「嫌ぁっ!来ないで!」
怯える真希。武史は真希の目の前まで来るとしゃがみ、スカートの中に頭を突っ込む。
 「きゃっ!」
 「クンクン…」
武史はスカートの中の匂いを嗅ぐ。
 「嫌っ!」
 「へへへ、マンコの匂いがプンプンするぜ!」
そう言いながら真希のパンティを脱がし性器の当たる部分を見る。
 「エロいぜ!ほら見ろ!」
武史は真希のパンティを男達に投げ渡す。
 「ベチョベチョだ!」
 「これがマジオナニーしたパンティか!」
 「いやらしい匂いがプンプンするぜ!」
自分のパンティを覆面男達が奪い合う様子に恥ずかしさもピークに達する。しかしスカートの中に頭を突っ込んでいる武史に性器を舐められる。
 「きゃん!!」
ペチャペチャペチャペチャと音を立てて舐める武史。
 「マジオナの後のマンコは濃くてマイウーだぜ!」
 「止めて…止めて…!」
しかし体を抑えられ何も出来ない。真希のいやらしい姿を見ていた1人の覆面男が叫んだ。
 「だめだ!我慢できねー!!」
そう言って床にグッタリしているもえに襲いかかる。
 「えっ…!きゃあ!」
もう自分は終わったものだと思っていたもえは再び恐怖を味わう。既にギンギンのペニスをもえに挿入した。
 「もう嫌ぁぁ!!」
 「ああ、気持ちいい…!」
ニヤニヤしながらもえをレイプする。
 (ま、まだするの…!?)
傷心のもえに容赦ない覆面男に驚愕する。
 「まぁ、ピル飲んだしもう妊娠しないだろ。安心して中出しされろ。ハハハ!」
笑う武史。
 「そこまで…するの…?」
 「ああ、する。」
 「もう罰は受けた…でしょ…?」
 「お前、どれだけ自分に甘いんだよ。罰を与えてるのは俺だ。俺が認めなきゃ意味がないし終わりは…ない。それにオマンコあんだけ濡らして何が罰だよ?罰どころか喜んでんじゃねぇかよ、おまえも、もえも。おまえら淫乱過ぎてレイプが罰にならねぇよ。」
 「喜んでなんかないよ!喜んでなんか…きゃっ!」
急に立ち上がった武史のビンタを食らう真希。
 「おまえらの地獄はこんなもんじゃないぜ?フフフ。おまえらに与えて貰った苦しみはこんなもんじゃないからなぁ…。ククク!」
ゾクッとする笑みを浮かべて真希を投げ飛ばす。
 「きゃあ!」
 「おら、股開け!!ヒヒヒ!」
 「嫌ぁぁ!!」
真希は武史にレイプされた。その後、もえと同じ道を辿る。真希の膣には何人分の精子が放出されたか、もはや分からない。真希はもえと同じく床に投げられたピルを拾い武史の小便で飲む。真希は武史に犯されながら幼い頃の愚行を悔いた。ほんの遊び心であった小さな行為が、時を越えレイプという名の復讐として自分を苦しめる事になろうとは思ってもいなかった。
 「夜はまだ長いからなぁ!さぁ二次会だ!中出しパーティー第2部スタートだ!」
 「イェーイ!」
もえと真希の最悪で絶望的な夜は続く。
 朝の6時、覆面男達の足元に倒れる2人の体は夥しい量の精子が、まるで繭のようにかけられていた。
 「よし、パーティは終わりだ。シャワー浴びせてやれ!」
 「へへへ!」
精子まみれの2人の体は覆面男達の小便シャワーで洗い流された。


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