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レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

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成長した獲物-11

 神のレイプを、まるで崇拝するかのように見つめる覆面男達の股関はもう今すぐにでも女を犯したいほどにいきり立っている。
 「こいつはな、四越デパートの化粧品売り場で働いてんだよ。いやらしいカッコですぐ分かるからよ〜、今度みんなで見に行ってやれよ。」
 「へへへ、化粧品の店員さんかぁ!じゃあ顔にぶっかけてもケアの仕方は知ってんだろうからたくさんぶっかけられるな!」
 「今度見に行こっと!」
楽しそうに話している。
 (な、何なの…この人達…)
レイプをここまで楽しめる神経を疑う。
 「へへへ、彼氏は紳士服売り場のイケメンだよな?おまえの恥ずかしい写真を売り場に落としてきてやろうか?」
 「止めて…」
声を振り絞るもえ。
 「それだけじゃないぜ?彼氏がいながら店長さんとも不倫してんだよな?」
 「!?」
そこまで知っている事が不気味だ。
 「結局ヤリマンじゃねぇかよ!」
 「オネーサン、ヤリマンなんだ。」
 「じゃあ別にレイプされても平気なんじゃん?」
 「俺にもやらせてよ!」
屈辱的な言葉を浴びるもえ。
 「俺が終わったらヤラせてやるから待ってろよ。」
 「マジっすか!?」
皆が沸き立つ。
 「じゃあ後がつかえてるからさっさと終わりにするかな、もえ!」
武史は射精に向け激しくもえを犯し倒す。
 「ああん!!」
 「おら!イクぞもえ!」
 「嫌っっ!」
 「ああっ!!」
武史はペニスを抜きもえの顔に向けてペニスをしごく。
 「うっ…!!」
精子が勢い良くもえの顔面に降りかかる。
 「んんん…」
凄い量だ。
 「アニキ、バズーカー顔射っすね!」
 「ハァハァ…、この日の為に溜めてきたからな。へへへ」
白濁するもえの顔に快感を覚える。
 「ふぅぅ、まぁまぁだったな。俺はヤリマンより意外と奥手な女をレイプする方が燃えるんだよね。」
武史の視線が真希に向く。犯したての生々しいペニスが見えると体が震えてくる。
 「!?嫌…!」
背筋がゾクッとした。知らず知らずの内に怯えながら後退していた。
 「あ、あなた…本当に…湯島なの…?」
顎をガクガクさせながら聞いた。
 「ああ、そうだ。湯島武史だ。お前らのよ〜く知ってるであろう、な?」
もはや昔の面影は全く感じられなかった。


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