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レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

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最後の性戦・瀬川涼子レイプ-22

 武史は苦しむ涼子を嬉しそうな顔をしながら見つめる。
 「俺さぁ、昔太ってておとなしかったからさぁ、女の子にいじめられたんだよね?でさぁ、俺が泣けば泣くほど面白がっていじめてきたんだよね。そん時は酷いって思ったけど、今なら分かるよ。今のお前を見てるともっといじめたくなる…おら!」
また木馬を蹴飛ばす。
 「ああん!」
苦痛に歪む美顔。
 「朝倉翔子の首を絞めた時なんて最高に興奮したね。同じ位に今、興奮してるよ…おら!」
 「ああん!」
 「おらっ!」
 「ああん!」
涙が止まらない。執拗に痛めつける武史。
 「これで自信が持てたよ。子供の頃に俺をいじめた女達を容赦なく暴行できる自信が、ね。」
 「あ、あなたは子供の頃にいじめられた女の子達に復讐する為に今まで何の関係もない女の子達に酷い事してきたの…?」
 「まぁ、予行演習だな。たっぷりと修行させて貰ったよ。」
 「な、なんて人なの…?あなたの予行演習につき合わされた女の子達はこれからずっと傷を背負って生きていかなきゃならないのよ…?」
 「うるせぇ!俺は今までずっと傷を背負って生きてきたんだぞ!テメェのマンコの痛みなんて屁みたいなもんだわ!」
激怒した武史は派手に木馬を蹴り倒す。
 「きゃあ!」
木馬が倒れる。そして武史は涼子から奪った銃を持ち涼子に近付く。
 「説教たれてんじゃねぇよ、馬鹿女がっ!」
武史は銃口を涼子の膣に当て、一気に挿入する。
 「ああん!」
 「ほら、銃を突っ込まれて興奮すんだろ?婦警は銃が大好きなんだろ?チンポより銃だよなぁ?」
銃で涼子の性器をズポズポ犯す。
 「嫌…!」
 「婦警さんが銃をマンコに入れられてヒィヒィする姿はたまんないよ。後で掲示板にアップしてやるからな?イカせてやるよ、銃で、な?」
 「嫌っっ…止めて!」
矢沢が録画するビデオは瀬川涼子という婦警が銃で犯され絶頂する屈辱的な姿を収めた。
 吊されたままぐったりする涼子。
 「気持ち良くなってんじゃねぇよ!」
涼子が視線を上げると、少し離れた場所から銃を構える武史が見えた。
 「なっ…!?」
 「死ね…」
目を疑う涼子。武史の指が引き金を引く。
 「バン!」
 「えっ…」
何かが頬をかすめた。そして痛みが襲う。涼子の頬から血が滲み、垂れる。弾丸が頬を掠めた。一瞬何が起きたか分からなかったが状況を理解すると涼子の体が震えてくる。そしてあまりの恐怖で失禁してしまった涼子。床に垂れる涼子のお漏らし。
 「ションベン漏らしてんじゃねぇよ、婦警さん?」
 (もう、だめ…)
意識が遠のく。涼子は失神してしまった。
 「フフフ、こいつももう飽きたな…。さっさと片付けて終わりにするか…。」
武史は失神する涼子の縄を解き床に寝かせる。
 「やっぱ俺には敵わなかったね、婦警さん?フハハ!婦警完全制圧だ!瀬川涼子、いただいたぜ!」
武史が失神する涼子にした行為はしっかりとビデオに収められた。


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