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レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

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最後の性戦・瀬川涼子レイプ-14

 部屋の中の陰湿な道具の数々が不気味に映る。目の前の極悪人を倒さなければ自分に未来はないという絶望的な状況だ。涼子の頭の中に、これらの道具で折檻される自分の姿がちらつき始める。
 「どうした?震えてるのか?フフフ」
 「震えてなんか…ないわ…?」
 「そうか。俺は武者震いしてるぜ?お前をとっつかまえて手錠をかけて吊して鞭でビシビシ叩いた後に三角木馬に載せてオマンコを痛めつけた後、蝋燭をたらしながらバイブで責め立てる事を想像すると嬉しくて震えてくるよ。へへへ…。」
 「ホント、気持ち悪い奴…。」
 「その言葉聞くと燃えてくるぜ…。目一杯暴行してやりたくなるよ…。」
 「必ず罰が当たる…。あんたみたいな最悪な奴がのうのうと生きて行けるはずがない!」
 「人の心配してる場合じゃないだろ?レイプされた後の自分の事を心配した方がいいんじゃないのか?お前は確実にレイプされるんだからな。」
 「されるもんですか!糞野郎!!」
 「くくく…!」
 「何がおかしいのよ!!」
 「大柴優子とか柏田美由紀とか、可愛い婦警さんをレイプするのもいいが、やっぱ気が強い奴をレイプする方が燃えるよ。静香みたいにな?あいつを初めにレイプした時は燃えたよ。あれかが一番燃えたな!自慢の空手で襲いかかってきたけど、俺のパンチでボコボコにしてレイプした興奮…、久々に涼子ちゃんで味わえそうでたまんないんだよ…。お前は大柴優子よりも柏田美由紀よりも美山静香よりも数段犯しがいがある。まずは目一杯暴行してボロボロにしてやるからな?」
 「ゲス野郎…。」
 「おい、いい加減ムカついてきたぞ?瀬川涼子〜?憎たらしい女だ。そろそろ始めるか…。レイプショーの始まりだ。」
覆面男の目つきが変わった。部屋の空気が変わったのが分かった涼子。近付いてくる極悪レイプ犯に身構える。緊張が走る。睨みつける涼子だが足が動かない程に恐怖に襲われている。
 (や、やらなきゃレイプされる…!)
しかし近付くにつれ迫力が増してくる覆面男に足の震えは激しくなるばかりだ。
 「そのいやらしいスーツを切り裂いてお前の全てを奪ってやる。妊娠させてやるよ、瀬川涼子…。」
 「嫌よ…!」
睨みつける視線とは裏腹に、たどたどしい足元は少しずつ後退りしていた。しかし背後は壁。涼子は追いつめられていく。


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