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レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

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最後の性戦・瀬川涼子レイプ-12

 武史は涼子の体に覆い被さりながらいやらしく迫る。
 「涼子ちゃんは捕まる事を前提に色々考えてたんだろうけど、俺は涼子ちゃんがわざと捕まりにくるだろうと想定してたんだからね。そう簡単に捕まる訳ないよ。ヘヘヘ」
 「常に…私の考えてることの先を考えてる…。あなたは一体何者なの…?」
 「普通の人間だよ。俺はゲームを本気で楽しんでるだけだ。いろいろ推理しながら、いかにして狙った女をレイプするかしか考えてないよ。」
涼子の首筋に顔を寄せる。
 「あぅ…」
 「好きなんだよ、ここの匂い…。シャンプーか…香水か…、それとも涼子のフェロモンか…。ムラムラするぜ。」
 「キモチワルイ…」
不快感を露わにする。
 「ヘヘヘ、イヤラシイ体しやがって…。存在自体がエロいんだよ、おまえ…。もうビンビンだぜ…」
無造作に体を撫でる。
 「は、離して…!」
耐えられなくなった涼子は思い切り覆面男をはねのける。体が離れた瞬間、無我夢中で覆面男から逃れる。
 「どうしたんだよ?死ぬほど俺に会いたかったんだろ?だったらもっと仲良くしようぜ?」
 「別にあなたとお友達になりにきたんじゃないからね!」
 「セフレにでもなりに来たのか?」
 「馬鹿じゃないの?」
立ち上がり、及び腰で武史の動向を伺う。
 「可愛がってやるからさぁ、来いよ?オナニーばかりで男に不自由してんだろ?気持ち良くしてやるからさぁ…。」
ゆっくりと涼子に歩み寄る。ジリ、ジリと後退りする。
 「あなたなんかにレイプされたくないわっ!!」
涼子は武史に襲いかかる。
 「誰があんたなんかに!」
声を張り上げ思い切り蹴る。
 「ふざけんじゃないわよ!レイプとかふざけてんじゃないわよ!!」
怒りに任せて蹴り、そして叩く。武史は反撃する事なく好きに攻撃させている。
 「一体どれだけの女の子の人生をメチャクチャにしたと思ってんのよ!」
涼子は必死に無我夢中で覆面男に襲いかかっていた。それが武史には恐怖に怯え無策に攻撃しているとしか見えないのが楽しい。逆に蹴りを入れる涼子のセクシーな太股を見て興奮を覚える。涼子の反撃も武史にとっては興奮の一部にしか過ぎないのであった。


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