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新妻陵辱
【若奥さん 官能小説】

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第4話 陵辱の始まり(後編)-4

突然、口いっぱいにモノを突き入れられ、むせび、呻く新妻。

蛇沼は、中のモノを吐き出そうとする紗希の頭を掴むと、逆に自分の股間に押し付けてしまう。

苦しそうに呻き、蛇沼から離れようともがく紗希。

「ほらほらぁ、歯を立てるんじゃないって言ったでしょう」

蛇沼は、股間に埋もれた紗希の頭を上下に揺さぶり始めた。

吐き気のためか、それとも悲しさのためか、紗希の目から涙が零れている。

無理やりに頬張らされた口からは涎が垂れ落ち、肉塊が出入りするごとに清楚な顔が歪んだ。

「奥さんのような美人で清楚な女にこんなことをさせられるなんて、最高だぁ。ウヒッ、ウヒヒッ」

蛇沼は腰まで動かし始める。

ぐふッ……ぐふッ!ごほッ……ごほッ!ウッ……んんんんんんっ……。

紗希の呻きとむせびに混じって、新妻の口を犯す音が静かなリビングに響く。

「いいぞぉ〜奥さぁん……ハァ〜、ハァ〜、ハアァッ〜……」

息を荒げ、新妻の頭を揺さぶり、腰のピストン運動を繰り返す蛇沼。

新妻への口レイプが続いた。

紗希は何も考えられず、ただ、苦しさと吐き気に耐えるだけだった。

「おおうっ!イキそうだぁ」

不意に、蛇沼が呻き声を上げ、紗希の頭を股間に押さえつける。

咥えさせているモノを新妻の口内に擦りつけるように、腰の動きが小刻みになった。

「うっ!おおっ……おおうっ!」

新妻の喉奥に、生臭く粘っこい液体が放たれた。

苦しさにもがく紗希。しかし、蛇沼はまだ放さなかった。

二発目、三発目が新妻の口の中に放たれる。

新妻の口の端から白く濁った涎がリビングの床に垂れ落ちた。



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