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ゆっきの日記
【女性向け 官能小説】

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アナル初体験3-8

 そんな話をして、私の緊張感が緩んだのを計算したみたいに、裕美、何の前置きもなく、私のアナルにベビーオイルを垂らしたんです。
 また、裕美の「演出」にやられちゃいました! もう、いつものパターンなのに、それでも騙されちゃいます。

 「!!」って、ビックリして「もう、いつも、そうやって脅かすんだから!」って言ったら、「毎回騙される方が悪いんですよ!」って、笑われました。

 ベビーオイルが、アナルからあそこに流れてくるのが分かります。
 もう、それだけでHな気分全開です。

 裕美、その流れて来ているオイルと私のあそこのお汁を同時にすくうようにしてから、アナルに塗りたくりました。
 一瞬あそこを触られて、アナルをいじられる。
 何回かそれを繰り返されて、もう感じまくっていました。

 「じゃあ、入れてみますね。」って、なんか「普通に」裕美が言いました。さっきの「女医さん」って感じじゃなかった。
 裕美も少し緊張しているのを、わざと冷静な振りをしているくらいの感じ?!
 見てなかったから分からなかったけれど、「ブーン」っていう音が聞こえて来ました。ローターの音だという事はすぐに分かりました。
 「まさか、最初からスイッチが入ったローター?!」って思ったけれど、「待って!」という前に、私のアナルに押し当てられちゃいました!

 裕美、優しくローターを私のアナルに押し当てました。
 ビックリしたけれど、いきなり押し込むわけじゃなく、優しくアナルを中心に押し当てて、くるくる周りを刺激して来ました。

 くすぐったいようで、もちろん感じていました。
 時々、あそこも刺激してくれて、どんどん感じてしまいます。

 私が裕美にローターを押し当てた時は滑っちゃってちゃんと持っていられなかったのに、「どうして?」って思ったのだけれど、実は裕美はローターにはオイルを塗っていなかったんです。
 なんか、裕美って凄い人だね。
 私たち愛用(笑)のローターは縦長のひし形に近くって、もちろん角張ってはいないけれど、先がただ丸いローターより、ピンポイントで責められるから、「使い勝手」が良いんです(笑)。


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