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ゆっきの日記
【女性向け 官能小説】

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アナル初体験3-3

 裕美の反応が徐々に変わって来ました。
 最初は「感じてる」のと「苦しい」のが同居してたのに、だんだん「苦しさ」が減ってきて、「感じる」方が強くなったみたい。
 さっきの「あ〜」とか「う〜」とかが、「あ〜ん」とか「う〜ん」って、少し鼻にかかった感じに変わり始めたんです!

 その証拠に、あそこからお汁が溢れ始めたんです。

 「気持ち良いの?」って、聞いてみました。
 裕美、小さくうなずきました。

 私、少しずつバイブの動きを速くしました。

 すると、裕美、明らかに「感じてる」反応を示しだしたんです。
 そして、ついに言いました。

 「あん、気持ち良い!」

 いつもの、あそこにバイブを入れている時とはちょっと違う反応だけれど、裕美、凄く感じ始めてました。
 裕美が喘ぎながら言いました。

 「せ・先輩。これ! 気持ち・・・・良いです!!!」だって!

 裕美が感じ始めたのを見て、少し驚いたけれど、やっぱり、感じている裕美は可愛いです(笑)。

 相変わらずお尻を突き上げた格好をしていた裕美、感じ始めるまでは動かないようにしていたんだけれど、一度快感に没頭し始めたら、止まらない感じで、バイブがもっと奥に入るように動いたり、お尻を「キュッ!」て絞ったりし始めました。
 裕美のあそこから溢れ出たお汁が、ひとすじ、糸を引いて、敷いてあったバスタオルに落ちました。

 私、もっと裕美を感じさせたくなってしまってアナルのバイブを出し入れしながら、空いている左手でクリトリスをいじってあげました。

 「ダメ! ダメ! ダメ! イク! イク! イク! あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」

 裕美、あっけなくイッちゃいました!(笑)
 それまで、多分100回以上、裕美とHして来たと思うけれど、今までで最強のイキ方でした!

 私、裕美のそんなイキ方を初めて見て、もっとイカせたくなりました。

 私、MだけれどS?!(笑)

 もの凄く感じちゃって、「息も絶え絶え」の裕美は、お尻を突き上げる体勢を続けられなくなって、ごろんと転がって、仰向けになりました。
 バイブは私の手を離れて、でも、裕美のアナルに刺さったままでした!(笑)

 突然のSに変貌した私は、仰向けになった裕美の足を持って、上に上げました。
 ほとんど、「おむつを替える」赤ちゃんの格好!
 相変わらず、バイブは裕美のアナルに刺さったままでした。

 私、枕元に並べられたいくつものバイブの中から、三番目くらいに太いバイブを手に取りました。
 そして、裕美のあそこに一気に突き刺しました! すっごく濡れてたから、オイルのヌルヌルは必要ありませんでした。

 アナルとクリトリスへの刺激で、多分、それまでのH体験の中でも最高級にイッたばかりの裕美。
 私が太めのバイブをあそこに入れた途端、「ギャ〜〜〜!」って叫びました。

 裕美が失神状態になったのを初めて見ました(笑)。


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