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ゆっきの日記
【女性向け 官能小説】

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ひとりごと-6

 今夜のバイトは、また叔母さんの飲み屋さんだったんです。
 私がヘルプで行くと、必ず飲みに来てくれるオジさんが居ます。
 叔母さんから聞いたけれど、「私のファン」なんだって!

 いつも、少し酔い始めると、そのオジさん、私を口説き始めるんです。
 「今度、一度デートしよう!」ってしつこい!
 それで、必ず閉店まで粘るんです。
 でも、お店にとっては良いお客さんだから、怒る事も出来ません。
 いつものようにテキトーにあしらいました(笑)。
 今日も閉店まで居ました。

 私、結局帰っても一人だし、Hモード全開だったから、そのオジさんと「遊んじゃって」も良かったんだけれど、ちゃんと自粛しました!
 そんなオジさんだから、自粛して当たり前だけど(笑)。

 私には、彼や裕美みたいに、「人を見抜く力」は無いと思っています。
 彼や裕美が連れて来た人とHな関係になっても、その後トラブルになった事は一度もありません。
 でも、私の場合、今まで付き合って来た人とは、あまり良い別れ方をしてないんです。
 挙げ句の果てに、不倫だし・・・。
 だから、彼と裕美が選んだ人以外とはそんな関係にならない、って、決めてるんです。

 でも、問題は、今のHモードです!(笑)

 宣言します!
 オナニーします!(笑)

 オナニーして、ここにエロ日記書いて、また、オナニーして、またエロ日記書いて・・・・って、体力の限界まで挑戦してみようと思います(笑)。

 それで、疲れて眠れれば良いと思います。
 そう思いついたら、結構気が晴れました。
 私って、やっぱりB型の、ノー天気でっす!(笑)
 珍しく、今、お酒も飲んでます。
 きっと、酔っぱらって眠くなると思います。。。。


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