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俺のM女調教日記
【SM 官能小説】

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俺のM女調教日記(19)-1

二人の女をワイン責めをした後、俺は二人にフェラチオをさせていた。
女達の舌にはワインの残り香がついていて、
俺のペニスはそれを感じていた。

どことなく、ひやりとする。
若い真央もしゃぶるのが上手くはなっているが、
それでも佐恵子にはかなわない。

ピクンと俺のペニスが痙攣し、熱くなってきた、
次第に、頭が痺れ、思わず出そうになる。
(やばい!・・逝きそうだ)

俺は危うく、佐恵子の口の中へ射精をしそうになったが、
ぐっと尻の穴に力を入れ、佐恵子の髪の毛を掴み口から引き抜いて堪えた。
ずぼっと!・・卑猥な音がする。

佐恵子は俺の我慢汁を卑猥な唇に付けて、恨めしそうな顔をする。
そんな意地悪が俺は好きなのだ。

「ふふふ、お預けだな、佐恵子、まだ逝くわけにはいかないからな」
「あん、ご主人様の意地悪ぅ・・」

それを見ていた真央がクスクスと笑った。

M奴隷としてのベテランの佐恵子の舌使いは上手い。
佐恵子の舌の、ざらざらとした感触とテクニックがたまらないのだ。

まあ、これも俺がしっかりと教え込んだものだが・・

しかし、調教は始まったばかりである。


今ここで、俺が感じて逝ってしまうのには未だ早い。
クライマックスへと持って行き、
俺が堪えきれなくなったときに、佐恵子でも真央でもいい。
この女達の膣の中に、スペルマを思い切りぶちかましたい、と思うからだ。

だが、俺の高ぶりが限界になり、堪えきれなくなったとき
射精したとしても直ぐに回復するだろう。

少し休むだけで、又俺の勃起力は高まるからである。
多分は、3,4回はいけるだろ。




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