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姉妹白桃パラダイス
【姉弟相姦 官能小説】

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ミニスカと巨乳とニーソとメイドと夏には露出系の誘惑があるのだ-10

俺はとても掌に収まらない両乳房を激しく揉みしだきながら更に乳首を含め巨乳全体を舐め回す。

「あぁ…ふぁ!…ひゃ!…そんなに…」

「ベロ…ンチュ…やっぱ巨乳はむしゃぶりつく範囲が広くていいわ」

こんな気持ちいい事をしてる内に俺のアソコは最高潮に達していた

「う…ぐ…そろそろ出すよ」

「来て!ゆう、私のマ○コにゆうの精液ドピュドピュ出してぇえ!」

「く…いくよ…くうぅぅ!」

俺は夏ねぇの吸い付くような締まりのいい肉壷の中で溜まっていた白濁液をぶちまけた。

「あぁあああ!…あ…ああ…ハァ…ハァ…ハァ」

夏ねぇはぐったりとし完全に動きを停止させた。一方俺はアソコをゆっくり引き抜く。
夏ねぇのマ○コからは俺の精液が溢れ出ていた

そして夏ねぇはイッた後で呼吸を整えると俺に抱き着いてきた

「ゆう、お姉ちゃんは気持ち良かったよ。だから今日は一日中しよ?」

「あぁもちろん」

ふと時計を見るとまだ3時だった。
今日は誰も帰ってこない。こりゃ今から夜中までやり放題だな


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