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女衒
【近親相姦 官能小説】

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女衒7(メス、オス奴隷レンタル、中古品売買日)春樹冴子の飼い主-2

「成る程三人とも買取りたいもんだ。明子はコイツの根瘤のようなチン〇がいいだろし……ワシはこの娘を………」

「私はワイン樽になってる熟女がいいわ、良い女じゃない。私達の遊び道具にピッタリだわ〜〜」

大野社長の明子夫人が八重を気に入ったのか?大野社長にオネダリしだした。

「ワシはこの娘を………」

「パパは娘好きなんだから……もう2人いるじゃない」

「この娘と比べるとサラブレッドと農馬だよ」

「パパ私は此が欲しいの、私の好みよ、パパも私と此れと2人並べて尻を鞭を打って尻穴を犯すのって好みでしょう」

と明子夫人はオネダリし始めた。

「それも悪くないが……若い娘の両穴を犯すのもな、捨てがたいしな」


「悪いが大野社長、百合がこの息子にゾッコンいれこんでるらしいしワシも何がなんでもこの娘を手に入れたい……こんな時に仕事の話をするのもなんだが……こんな我が侭を許して貰えるならば今回のプロジェクトは大野さんの会社に決めるから〜こんなやぼ天な事を言うのも是非この二人を欲しいからなんだよ」


「山田社長がそこまで言われるなら此処にいる者は誰も文句はありません、文句がある者はわが社と山田社長の会社の仕事はなくなると思って頂きます、幸い我妻の明子はこのワイン樽の熟女が好みのようですし私も興味があります。娘と息子は山田社長に譲りましょう。皆様いいですね、その替わり今後は山田社長の会社のプロジェクトを頂いたから皆様の会社も倍の仕事を貰えるし今夜は貸し切りで三人を自由にできるようにします」


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