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アクセスHR
【学園物 官能小説】

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6時55分-5

だがそれ以上にこの男は、そんな危険を犯してでもこの女生徒を犯すという選択をしてしまう。



そこまでしてでも教室でやるのがいいのだ。


男は腰のピストン運動始めた。男の腰が振られるたびに女生徒の体がビクンビクンと跳ね上がった。



「たく・・・淫乱だな。委員長の名が知れるなあぁ?」


「い、言わないで・・・くだ・・・さいっぃ」


「へっ、まあいい。お前はこれから俺の奴隷なんだからな。てめぇも自分が気持ちよくな
るんだからありがたいだろぉ?」



「うぅ・・・はい・・・」



「従順な奴は嫌いじゃねぇ。

んじゃま、本人の確認も取れたからそろそろ本気でいきますかっと!!」



「ああぁ!!!お、奥まで・・・奥まで入ってくるぅ!」





早朝の教室に喘ぎ声と、男と女生徒の擦れる音が響わたっている。


だがこの音は外には全く聞こえていない。


使っている者は朝早くだからだろうというがそうではない。


ここは知る生徒が総生徒数20万人超のこの学園でもたかが0、02%しか知らない教室。



それが、外部と遮断されて男と女が性行為をするための教室、アクセスHR(ホームルーム)。


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