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レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

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充電する師匠-1

 婦警レイプから始まり高田優子までたくさんの女をレイプしてきた武史。短期間で駆け抜けてきた為、少しの間充電する事に決めた。
 「なぁ矢沢、俺さぁ、少しの間レイプを休もうと思うんだ。」
 「えっ?何でっすか??」
 「今までひっきりなしにレイプしてきただろ?だから毎日のようにやってただろ?だから性欲がいつも満たされたような状態なんだ。レイプでたまんないのはある女に目を付けて、やりたいやりたいって欲求をギリギリまで溜め込んで、それから犯すのが最高の楽しみじゃん?少しの間休んでレイプに対する欲求を高めたいんだ。」
 「そうっすか…。それはスキルアップする為ですか?」
 「ああ。勿論だ。俺はレイパーを止めるつもりは全くない。たまには休息も必要だと思うんだよね。」
 「確かに。分かりました。スキルアップしたアニキを楽しみにしてます。」
レイパーを止めるつもりがない事を確認できた矢沢。師匠が休息している間に自分のスキルアップもしておこうと決めた。
 武史は、一番始めに静香をレイプしたときの興奮を求めていた。最近ではあまりに計画的に遂行し頭を使いすぎていると感じた。ただ単に無茶苦茶犯したい女を本能のままレイプする感覚を思い出したいのだ。少しの間レイプから離れるのもいいかなと思った。
 しかし充電しようと考えた大きな理由は他にあったのだ。それは一昨日の事だ。武史が向かったのは麻耶の元だった。唯一レイプではないセックスが出来るのは麻耶だけだ。久しぶりに麻耶の元を訪れた。
 玄関のドアを開ける武史。
 「久しぶりだね。」
若干不機嫌そうな麻耶。
 「入るぞ?」
 「入れば?」
 「…、機嫌悪いのか?」
 「別に〜?」
素っ気なく武史を迎え入れる。中に入りソファに座る武史。麻耶は飲み物を差し出す。
 「あれ?コーラじゃん。午後ティーしかないんじゃなかったの?」
 「覆面男さんが飲みたいって言うから買っておいたんでしょ〜?」
 「そりゃどうも…。」
 「どういたしまして〜。」
やはり不機嫌だ。
 (な、何なんだよこの女…)
女心など分かる訳がない武史は内心ドキドキしてしまう。
 (ちっ、俺が緊張してきたよ…)
まともに女と接していないツケが訪れた。緊張する武史の隣にズドンと勢い良く腰を下ろした麻耶だった。太々しい態度の麻耶に若干オドオドする覆面男。おかしい光景であった。


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