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レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

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派遣モデル事務所壊滅レイプ-6

 快楽のひとときを満喫した矢沢が戻って来た。
 「アニキ、思い切りパンティに射精しちゃいました!」
 「俺なんかな…、見ろ。」
バイブを見せる。
 「バイブに射精したんてすね!」
 「ああ。俺の精子つきのバイブでオナッたら、あの女さぁ、妊娠するかなぁ?へへ!」
 「アニキ、悪っすね〜!」
 「何も知らないで精子つきのバイブでアンアンとよがるんだろうなぁ、あの女!」
 「じゃあ俺は歯ブラシに精子つけて来ようっと!」
悪の限りを尽くす。矢沢は優子の歯ブラシで亀頭を磨き精子を絡ませた。
 「さてと、今日の本題に入るか。」
別に優子の私物でオナニーしに来たのが本題ではない。盗撮カメラを仕掛けに来たのだ。武史と矢沢は機材を設置する。
 「さて、あの女がどんな生活をしてるのか丸裸にしてやるぜ。ロムにして売りさばいてやろうかな。」
気づかれぬよう、念入りに片付けをして部屋を出る。
 「女の生活を覗くってたまんないっすね!」
 「ああ。」
2人は一度車で立ち去り、深夜に戻って来た。
 「よし、帰って来てるな。じゃあやるか。」
 「はい!」
2人は合い鍵を使い優子の車に乗り込む。そしてオナニーを始めた。優子の車の車内を精子で汚すつもりだ。
 「エロい匂いの芳香剤ですね!」
 「これだけ匂えば精子の匂いには気付かないだろ。」
武史は運転席に射精し、ハンドルなど手で触れそうな所に精子をなすりつけ、矢沢は助手席に出し、置いてあったハイヒールに静止をなすりつけた。
 「まずは俺達の精子で身の回りからあの女を汚してやる。へへ!」
スキルアップした性癖は止まる事を知らなかった。
 「アニキ、いいもん見つけちゃいましたよ!」
矢沢は飲みかけのペットボトルを手にする。
 「これに俺の残り汁を…」
キャップを開け亀頭をつけ残り汁を垂らす。
 「知らない間に俺の精子をあの女が飲むんですね…。へへへ。何も知らずに俺の精子が混ざったこのジュースをゴクゴクっ、ゴックンって…。ヒヒヒ!」
キャップを閉め良く振る。
 「おまえも通になってきたな!」
 「アニキに勉強させて貰ってますからね!」
確実に成長している矢沢だった。


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