投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

レイプ犯 湯島武史の最初へ レイプ犯 湯島武史 149 レイプ犯 湯島武史 151 レイプ犯 湯島武史の最後へ

派遣モデル事務所壊滅レイプ-2

 一方車の中に放置されたままの優子。
 「んんん…」
ようやく目を覚ます優子。何が起こったのか理解できずにボーッとする。しかしすぐに襲われた事を思い出し体を起こす。
 「あれ?襲われたよね…」
既に目隠しもなく手足も解放された状態。自分が手足を縛られていた事は知らない。
 「さ、財布…!」
バッグの中の財布を確認するが無事だった。その他、盗まれたものはないようだった。
 「もしかして…!」
レイプされたのではないかと思って股関を確認する。
 「べ、別に犯されてもないようね…。ん?てゆーか、パンツ履いてないじゃん!?」
パンストとパンティが消えている事に気付いた。
 「な、何??下着泥棒!?」
驚いた優子。
 「だ、誰なのよ!!」
下着だけで良かったという安堵と腹立たしさを同時に感じる。
 「私のお気に入りのパンティなのに…。今頃匂いとか嗅がれてるのかな…。む、ムカつくなぁ!!どこの変態野郎よっ!!」
自分のパンティが変態男の欲求を満たす道具になっていると思うと気味悪くなってきた。まだ近くに変態がいるかもしれない。優子はひとまず車を走らせ駐車場を出る。
 「スースーして気持ち悪いじゃない、もう!!」
腹立たしく感じた。そのまま家に帰りシャワーを浴びる。すると携帯が鳴った。肉体関係を持つある社長からだ。
 「こんばんわ、社長さん。明日ですか?いいですよ?奥様は平気なんですか?あまり遊び過ぎるとバレちゃいますからね?ええ、では明日。楽しみにしておりますわ?」
電話を切る。
 「あ〜あ、明日はジジィ相手かぁ…。勃ち悪いくせに性欲だけはあるからなぁ。なかなかイカなくて疲れるのよねぇ…。メンドクサッ!」
携帯をベッドに投げ捨てる。
 「でもお金の為だからしょうがないか。適当に上に乗って腰を振れば喜ぶんだからチョロいって言えばチョロいしね。それに色々と役に立つし、あいつら。フフフ」
優子は会社の為には平気で体を使える女だった。自分の利益になる話ならすぐに誘いに乗る。高級レストランでの食事代も、高級ホテルの宿泊費も全部男持ちだ。おまけにたくさんの金を貢いでくれる。優子にとって大金を運んでくる金蔓に抱かれるのもバイブでオナニーするのと同じような軽い感覚であった。股でのし上がった女…、それが優子である。
 「さてあのジジィはあとどのくらいお金を落としてくれるのかしらね…ンフフ!」
そう笑ってベッドに腰掛けてワインを飲む優子であった。


レイプ犯 湯島武史の最初へ レイプ犯 湯島武史 149 レイプ犯 湯島武史 151 レイプ犯 湯島武史の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前