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レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

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派遣モデル事務所壊滅レイプ-14

 身の危険を感じ、愛美はハッとした。
 「ま、まさか初めから仕組んでいた罠…?」  
 「何を言ってるんだ?罠はおまえらが仕組んだんだろうが?俺達はおまえらが普通に仕事して帰れば何もしないつもりだったんだぜ?だけど悪い事をしたから罰を与える事にしただけさ。」  
 「う、嘘っ!!」  
 「嘘じゃないさ。まぁ、おまえらが悪い事をしているという情報は掴んでたけどな?フフフ」
 「じゃあ初めから私たちの罠を撮影するつもりで…」
 「それは否定できないな。ハハハ」
 「ふざけないでよ!」  
 「ふざけてないさ?マジレイプしてやるよ。」    「や、止めてよ!嫌よ!レイプなんて!!」
 「嫌かぁ、嫌だよな、そりゃあ。でもさぁ、もう始まってるんだよね。」  
 「な、何がよ…」  
 「おい、音楽止めろ。」
武史が指示すると、部屋にかかっていたBGMが止まる。  「ほら、聞こえるだろ?仲間の悲鳴が。」
 「えっ?」
耳を澄ますと控え室の方から仲間達の悲鳴が聞こえる。  「あっちの部屋ではもう始まっちゃったみたいだね、レイプ。」  
 「えっ!?」  
 「実はさぁ、スタッフ以外にもたくさん男達をスタンバイさせてたんだよ。あの控え室は今、50人の男が君の仲間をレイプしてるんだよね。」
 「なっ…!?」
 「あっちの9人の女の子は、今から代わる代わる50人の男達にレイプされるんだ。可哀想にねぇ。でも、まだ犯られてはないんだよね。俺、みんなに女の子のオマンコを濡らしておくように指示したんだよ。」
 「何でそんな事…」
 「それは、まず俺が一通りオマンコにぶち込みたいからさ。地元で有名な美人モデルさん達全員とセックスしたかったんだよな。俺はおまえらの事務所をぶっ潰す。モデル全員をレイプして崩壊させてやるんだ。もうこの2人はレイプ済みだから、あとはおまえらと社長の高田優子だけだ。」
武史は美奈子と果歩のレイプ写真を見せる。
 「か、果歩さん!美奈子さん!」
憧れの2人の哀れな姿に衝撃を受ける。
 「おまえらの故郷、レディースが崩壊したのも知ってんだろ?」
 「…あの噂は本当だったんだ…」
 「ああ。やっぱ美人モデルとセックスするのは格別だったよ。しかもあの二人はそろそろ全国区のモデルになれそうな逸材だったからな。あれ!悔しい?悔しいの?」
悔しさを滲ませた表情を見せた愛美を揶揄する。
 「ゆ、許さない…!」
凄い形相で睨む。
 「あ!睨んだ?反抗的だよね?ヤンキーの本性が出たよね!?ムカついた…。ムカついたからさっさとあいつらにチンポをハメて来よーっと!」
 「えっ?」
武史は撮影部屋を飛び出して行った。そしてすぐに控え室の方から尋常ではない悲鳴が上がる。
 「や、止めろぉぉ!!」
愛美は叫んだ。しかし羽交い締めにされ身動きが出来ない。愛美は仲間の絶叫を聞き涙が溢れてきた。ひたすら仲間の悲鳴を聞き耐える愛美だった。
 「あんん…!」
なおも下半身をいじられ感じてしまう自分が腹立たしく感じていた。


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