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レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

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派遣モデルのパンティ-8

 「でもその前に…、美奈子ちゃんは俺を騙そうとしたからさぁ。約束忘れてないよね?」
 「や、止めて!?」
 「コイツ抑えてろ。」
 「へいへい!(人使い荒い人だなぁ。)」
矢沢は美奈子を背後から抑える。
 「う〜ん、いい匂い!」
美奈子の香水の匂いに興奮する。武史はメモリースティックを出し美奈子のパソコンに入れた。
 「も、もう変な真似はしないから止めて!!お願い…」
 「罰は罰だ。さぁてどれがいいかなぁ。これなんか顔がバッチリ載ってていいよな。」
 「お願いです!そんな写真がネットに載ったら私、生きていけない…」
 「それを覚悟で俺を騙そうとしたんだろ?あ、これがいいや。髪で顔が隠れて誰だか分かりずらいしな。でもオマンコは全開だけどね!」
 「嫌っ!!」
 「送…信…っと。」
武史は画像掲示板に美奈子のマン開画像をアップしてしまった。
 「ヘヘヘ、美奈子ちゃんのオマンコ、これから全世界の何人の男が見るんだろうね。永遠にダウンロードされ続けるだろうね。」
 「嫌ぁ!!」
武史は再び美奈子に歩み寄る。
 「今度ふざけた真似したら顔出しのレイプ画像を全て流してやるからな?」
美奈子の頬を何度かペチペチと叩く。
 「どうして私がこんな酷い目にあわなきゃならないの…?」
 「ん?おまえだけじゃないよ。お前が手始めなだけだよ。」
 「えっ…?」
 「噂は聞いてるぜ?お前の所属するビューティーマーメイドはあくどい事してるよな?少しでも体を触れられたら契約違反だとか言って、法外な違約金を巻き上げてるよな?わざとエロい服着て男をムラムラさせて、さ?」
 「け、契約書に書いてあるから嘘はついてないわ!?」
 「10ページある契約書の中のわずか1行。悪意を感じるぜ?」
 「そ、それは…」
 「相手からすればそんな事で会社の名に傷をつけたくはないから穏便にすます。それを狙ったズルイ集団だ、おまえらは。だからお前ら全員に罰を与えるのさ。モデル全員レイプしてやるんだよ。次は果歩ちゃんいくよ。」
 「わ、私たちは社長に言われて…」
 「知ってるよ。だから最後に高田優子をレイプするのさ。俺は一番好きな物を最後に良く味わって食べるのが好きなんでね。フフフ。じゃあいいぞ?思う存分モデルのキレーなオネーサンをレイプしろよ。」
 「待ってました!へへへ、頂きます!」
 「嫌ぁ!!」
美奈子は彼氏の前でレイプされ、止めようがない喘ぎ声を出しながら覆面男の性を満たしてしまった。


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