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レイプ犯 湯島武史
【レイプ 官能小説】

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女子高生連続レイプ-2

 性根ひねくれた女子高生ばかりを狙い、県内全域に渡りレイプ行脚を続ける武史。当然自分の生活範囲を知られない為、捜査の攪乱を狙っての物だ。実際警察も的を絞れないている。
 「県北に援交繰り返してるヤリマンいるんですが、いかがですか?」
矢沢が情報を入れる。
 「別にヤッて金貰ってるだけだろ?それは別にいいよ。小遣い稼いでるだけで被害ねーじゃん。」
 「アニキ、あくまで拘るんですね。まー確かに男とか周りには迷惑かけてないっすからね。あ、でもそれなら猿援交絡みで面白い奴いますよ?」
 「誰?」
 「友達から聞いたんですが、出会い系で呼び出して、待ち合わせに来たとこに怖いオニーサン登場させて金を巻き上げてる女子高生!」
 「へぇ…、そりゃ興味あるねぇ。」
武史の目つきが変わる。
 「ただ、そういう噂なんで、確かめなくちゃなりませんけどね。」
 「オーケー、オーケー。それは俺が確かめるから。そいつの高校と名前は?」
 「下沢高校1年の斎藤明美って言う女です。中学の時から不良とつるんでて、今は出会い系に登録して金を稼いでるとか。きっと顔はアニキ好みだと思いますよ?」
 「そうか〜。」
どことなく嬉しそうな武史だった。
 
 「許して…、もうしない…!ああん…あっ!」
一週間後、斎藤明美は覆面男にレイプされた。つるんで悪事を働いていた男は出会い系サイト経営の男だったが、返り討ちに遭い体を拘束され、目の前で明美をレイプされた挙げ句、男は暴行され半殺しにされた。
 「アニキ〜、どうてした??」
 「良かっよ、あの子。へへへ。中に出された時のあの顔が何とも言えないよね。」
 「でしょ〜!ところでアニキ、やっぱ悪くない女は狙わないんですか?」
 「ああ。燃えないんだよね。何にも悪くないのにレイプされてる子を見ると可哀想になっちゃうもん。」
 「そ、そうですか…。(あれだけ散々酷い事しといて可哀想もあるかよなぁ…)」
 「ん?なんか言いたそうだね?」
 「あ、嫌、別に…。」
何か昔、ある特定の女に嫌な事でもされたのかなと感じた。
 「しかしアニキ、タフですよね。この2ヶ月でもう50人の女子高生をレイプしちゃってますよね?」
 「数えてないから分からないけど、レイプは楽しいから毎日でもできるぜ?今からも出来るよ。」
 「じゃあ夜中フラフラしてるいけない女子高生でも探しに行きますか!」
 「そうだな。行くか?おい!またふざけた真似しやがったら写真バラまくからな!?」
武史はレイプされ途方に暮れる明美と失神した男をそのまま放置して新たな悪い女子高生を探しに街へと消えて行った。


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