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康子さん
【熟女/人妻 官能小説】

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康子さん-8

多毛で剛毛な縮れた毛が口中にもはいてきた。

何かいい匂いがしている。


僕は尻の穴といわずオマン〇まで舐めまくっていた。


康子さんもチン〇も玉も尻の穴も舐めまくってくれていた。


何故か康子さんの主人が見ている事で余計に興奮している僕だった。


「奥様、オマン〇に」

「マダマダ、ダメ」


康子さんが僕の尻の穴に指を二本挿し込んできた。


尻の穴に指を挿し込まれチン〇を吸われるとマタ射精しそうになった。


「奥様、いきそう〜」

ダメよ。と言いながら尻の穴に挿し込んだ指をクネクネと動かして喉の奥までチン〇を飲み込んで吸いながら喉で締め付けてきた。


ア〜ア〜〜〜と叫んで射精していた。


「まだ尻の穴にもオマン〇にも入れてないのに……私は少しも気持ち良くないわ」


康子さんが怒ったふりして尻を平手打ちしながら


「飲みなさい」


何か催淫剤?イヤ臭いのキツイアルコールのようなものを飲まされチン〇や尻の穴に軟膏をすりこまれた。


身体が熱くなりカッカッと燃えてきて自分の意志に関係なく強烈に勃起してきた。


「サァ二回出しちゃたからね、これで滅多に射精しないから、お前は私の飼い犬になるんだよ」


首輪をまかれ尻を叩かれチン〇をつつかれると本当に康子さんの飼い犬になったような気分になった。


飲まされたアルコールが頭をオカシクしているみたいだと思いながらも飼い犬になった喜びのほうが大きかった。

康子さんの足にまとわりついて大きなお尻を抱えこんで毛深い股間を舐めていた。


「いつまでまとわりついてるの!」

バシバシと靴べらのような皮鞭で尻を叩かれた。


叩かれる度に頭にツーンと快感が湧いてきた。

またチン〇の先から淫液が染みだした。



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