投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

放課後の風紀指導
【レイプ 官能小説】

放課後の風紀指導の最初へ 放課後の風紀指導 5 放課後の風紀指導 7 放課後の風紀指導の最後へ

委員決議-1

腰を振りまくり、噴いたマン汁で尻までドロドロになった委員長を
風紀委員達は呆然と見下ろす。

紅潮したアヘ顔で目を蕩けさせ、舌をヒクつかせながらヨダレを垂らす委員長は別人の様だった。

「・・・委員長」

アヘアヘと痙攣する委員長を、唇を引き結び、抱き締めた。

どんなにアヘ狂っても、委員長は委員長だ。
胸の底にある委員長への愛しさに変わりはない。

「委員長・・・委員長のマ○コはもう手遅れなんですね・・だけど・・・
 僕達は、委員長を見放したりしません・・・」
「あヒ・・・アッ・・アふぁ・・・ッ」
「こうなったら変態イキマ○コとして更正するしかありません・・・!」
「?っイヒッ・・・?」
表情を歪めた委員長の頭が、カクカクと揺れた。

「嫌なんですか?エロマゾ牝のままがいいんですか?」
「駄目です!絶対、駄目です!変態イキマ○コ化しないと!」
「マゾ肉になるのはマ○コだけで充分です、委員長は女に戻って下さい!」

「あヒ・・ッ・・あひっ・・ひゃっ」

「心配ありません、マ○コと乳首と尿道とクリトリス、それに耳穴・・・
 全部イキたいだけイかせてイキマ○コに変えましょう」
「勝手にイかせとけばいいんです、マン汁は生理と同じと思えば」
「我慢せずにイきまくる変態イキマ○コは放っておいて、
 そうして、後は普通に、委員長らしく元のままでいればいいんですよ」

「っひ・・イひぃぃ・・・!」
這いずる床に、淫汁の筋が残った。
それを追う様に委員長に近づき、優しく抱き上げる。

「大丈夫ですよ、委員長・・・」

委員長を見詰める風紀委員達の目は、
海の様に澄んでいて、どこまで優しかった。




放課後の風紀指導の最初へ 放課後の風紀指導 5 放課後の風紀指導 7 放課後の風紀指導の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前