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やりましょうよ
【熟女/人妻 官能小説】

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やりましょうよ2-1

おばさん達は35歳から49歳まで五人と決めて義姉は誘ってきた。


53歳のセックス中毒のおばさんが泣いて義姉に頼んだが断ったらしい。



49歳の熟女は豊満過ぎる段々腹で背も高い大女で若い男がビビって立つのも立たなくなるんじゃないかと他の三人のおばさんから大反対されたが幹事役の百合の“お金は誰がだすの”って一言で参加さして貰える事になったらしい。


幹事役の義姉にしたら金持ちで別荘のオーナーという条件のおばさんは絶対に一枚加えておかなきゃならない。

男の子にあげる懸賞金や別荘はその奥様が持ってくれる。


それでこそ心おきなくセックスが出来る。


「みんな飢えてるのよ、大丈夫かしら?勝君」



「大丈夫、奴らオマン〇ならメス犬にも嵌めてやろうっていうビンダチ四人衆ですから……当たり籤に一人童貞を入れてます…チン〇は最高ですよ」


勝がマイクロバスを運転しながら助手席の百合にいった。


バックミラーで後方確認をするともうおばさん達は男のチン〇をズボンの上から撫でている。



「バス内は禁止って注意してください、他の車からのぞかれて警察に通報されたらオジャンですから」


「みなさん、バス内は大人しく、警察に通報されますよ」


「無駄みたいよ〜もうチン〇を舐めだしてるわ〜〜〜止められない……飢えた狼おばさん達だから」


「もうどうしようもない。好きにやらしましょう。皆さん当たり籤に童貞を一人入れてますよ」



「マァ童貞君がいるらしいわよ、貴方が童貞君」

バックミラーで見るとおばさん達は床に膝まずいて硬くなったチン〇を舐めたり含んだりしだした。


本当に盛りづいたメス犬状態でとめよがない。


これはダメだ。
少しでも早く別荘に入りこまないと………


「アラ出ちゃうの!早いわよ」


「そいつが当たり籤ですよ。童貞です」


勝が言うと………大巨人の段々腹の金持ち夫人が岡部のチン〇を握りしめていた。



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