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「茶道」
【SM 官能小説】

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茶道6-3

「アカン。出ちゃうよ、絞めちゃいかん」

絞めちゃいかんって言われても絞まっちゃう。

「貴方、最後はオマン〇よ。頑張りなさい」
でも大臣はアナルの中で大量に射精して尻を痙攣さしていた。


「しょうがない人、だから子供ができないのよ、尻の穴でいっちゃうなんて………」

「すまん、愛。本当に凄く締め付けて………尻を振られたらな」


大臣は私のオッパイを揉みながら………


「また頼むよ、愛、外のメス豚達を始末するから冴子を抱かせてくれんかね。今度はオマン〇でいくから。
尻の穴もオッパイもフェラも最高だよ」

「外のメス豚を始末するなら抱かせてあげるわ。但し私の前でやって下さいよ、私も参加している気になるからね」

「判ったよ、愛の前でやるから頼むよ。ナカナカいないよ。外のメスはケツの穴もしまりがない。後藤にでもやるよ、俺のお下がりなら喜ぶだろう」

私は尻の穴でも感じるようになってしまったが久しぶりの男だったからオマン〇でも味わいたかった。


明くる日美恵子師匠のお宅にいき

元大臣の高橋とアナルセックスをした事を報告すると


「冴子さん、大きな獲物だよ。逃してはいけない、私にも紹介してね」

って言われた。

私は

「師匠、私たまには男とオマン〇したいわ、男を苛めたおして」


「そうね、冴子さん、私も家元とやってからしてないわ。M男2人呼び寄せて………思いきりやっちゃうか」


美恵子師匠が弟子の若山さんに電話をしてM男は直ぐに調達された。


若山さんは40過ぎの熟女だが、凄いS女らしい。


美恵子師匠の信頼も厚く普通の弟子には頼めない事も頼んだり相談したりしている師匠の友達のような存在で副ブロック長の一人だ。

若山さんは3人の若い男を連れてきた。

「師匠も冴子さんもコイツらには何をしてもいいわ、酷い事されればされる程喜ぶM男達だから、オチンチ〇を出して見て貰いなさい」


3本のチン〇が並んだ。


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